ブログ引越しにより2010年8月以前の過去記事引用リンクは旧ブログのHTML簡易表示となります。旧ブログページ上ではコメント等一部機能は使用できません。
最新記事
retour

retourRetour.png
本店blog『retour&Retour』

VCroomOrder

空室調査依頼フォーム
規定はこちら/予約制
他社”併用”NGです


■ gmail等迷惑メールフィルター搭載アカウントからの問い合わせについて
フィルター誤判定にご注意ください。

■空室調査は「予約制」です
スケジュール等確認が取れない場合ご依頼はキャンセルされます

retour_nb.jpg

LINK
RELIGARE・DADAcafe
エイムデザイン研究所
aoydesign
ペアシティシリーズのTNワークス
阿佐ヶ谷アクロスシティ
悪徳不動産屋の独り言
pieni kauppa北欧ブログ
Loule
Miyoko IHARA &Junya WATANUKI WEBSITE
Profile
kagewari/iwahara(54)

NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
Amazon
Stirling Broadcast LS3/5a V2

QUAD(クォード) S-1

LUXMAN D-380

LUXMAN プリメインアンプ LX-380

FOSTEX FF105WK

TEAC S-300HR-CH

marantz CD-6006/FN

ヤマハ A-S301(S)

みさおとふくまる

Cats In The Sun

人イヌにあう


ゴー!ゴー! フィンランド
・未承認前提の”コメント欄の私的利用”はルール違反でありSPAMと見做し処置をします
(削除を前提とする投稿も同様です)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となっています

・コメント欄は承認制です
※一定期間を経過した記事のコメント機能は利用できません
 以下告知参照
 「コメント欄管理の告知」

(現在は概ねコメント欄閉鎖の方向で運営してます)
RDF Site Summary
RSS 2.0

欺瞞的ゴミの分別もいい加減にするべき

2019年04月10日


武田教授じゃありませんが、
いい加減ってか大概にすべきでしょう。

ゴミ焼却炉が水準以上の性能の場合、実は全部同じところで燃やしちゃってたりします。
ええ「分別関係無しに」です。
全部が全部じゃありませんが、事実上ゴミの分別は”意識高い気分を味わうため”と”収集業者の利権に限りなく近い何か”となっており、
私の暮らす三鷹市でも知らない間に「ちょっとした何のアレは燃えるゴミに入れてちょ」みたいな事になっています。←これに気が付いたの数年後だったり、、

有料ゴミか無料ゴミかの関係もあるため、コスト削減重視の方には現在の分別も悪く無い話ですが、過剰なゴミの分別は高齢者イジメみたいな側面もあってですね、

■だったら指定ゴミ袋半額にして、全量有料、分別のよりシンプル化あるべしでしょう。

不動産管理会社的にもこの分別、頭の痛い問題で、
分別出し苦手な入居者には”何をどのように注意しても解決の見込みが薄い”側面あるのは事実。
最後に「ゴミの不法投棄は犯罪です」の看板が設置されて(この段階で万策尽きた表明)、やっぱりゴミ置き場が荒れたままなんて風景も時々見かけます。

簡素化できるものなら是非にと思うところです。
ゴミに関しては分別だけでなく(というかそれ以上に)容積が問題なのではないかと思うのです。
事実収集車は都度プレスしてゴミを圧縮しています。
家庭ごみ段階でも容積圧縮が容易なら様々な点からベターなのではなかろうかと。

『汚れなどが拡大しない圧縮機能付きゴミ箱』
こんな商品が開発されれば売れると思うのですがww
各自自治体で分別方法がこれだけばらつていると開発メーカーとしても二の足踏むと思うんですよ。

どこかで抜本的見直しが必要な案件だと思います。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara at 18:40 | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱり宅配BOXはコンビニ設備が好ましいのでは?

2019年04月08日

今現在もコンビニレジで受け取り可能なサービスがありますが、
公共宅配ボックス的取り組みはゆうちょもやっていますが(まだまだとても数が少ない)、企画位置がダブっちゃっているというか、レジ受け取りには微妙に時間もかかって人件費負担もバカにならないと思います。

そもそも場所がね、コンビニレジ裏の棚に押し込まれている状態で最初から限界がある。
※レジでの受け取りは設備としての宅配ロッカーなどが飽和した時の緊急避難的に考える方がベターじゃなかろうか

マンションなどでも最近宅配BOXは常備設備となってますが、
どうなんでしょう。
過去には伝票に宅配BOX可の記載が無ければ宅配BOXがあっても持ち帰る例も多かったと聞きますし、再配達は減りますが大きな流通コストの削減にはつながらない。


■勿論、この公共宅配BOXは宅配業者全社相乗りで出資しコンビニ(及び主要駅など)には無償で設置して、加えて公共BOX受け取り時に送料割引適応すれば完璧でしょう。
※現在宅配業者各社は地域の流通センターまでの輸送相乗りなども検討しており無い話では無い。
※働き方改革と人材不足対策として政府が補助金出してもいいと思いますよ。
 ↑
こういった方式のがいんじゃないのかしら
時代は無人コンビニの導入も検討される中、日本の代表的文化である”自動販売機”じゃないけども、それに近い導入あってしかるべきかと。


長らく自宅玄関への宅配BOX設置も検討しているのですが
(動機は”無精だから”)
なかなか決定打は無いですよね。
ゆうちょは米国などで一般的な置き配も進めるようですが(戸建てならアリでも共同住宅ではなかなか難しい→北海道みたく玄関フードある住宅なら全然OKですけどね)、
防犯上から選択する人がどれだけ増えるだろうか疑問です。
特にヤフオクや通販の売主が「トラブル防止から置き配NG」としてくる可能性も大きい。

●公共宅配BOX是非検討するべきかと。
一定以上の規模とすれば、災害発生時に補給物資の倉庫としても使えますぜ。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara at 00:19 | 住まいのキーワード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大型洗濯もの可能なランドリーが微妙に増加中なのかな

2019年04月04日


ブランケットなども洗濯可能な大型ドラム式を設置したランドリーが増えてきたように思います。
(現代アレルギー事情から増加しているのでしょうね)
自宅にも洗濯機ある方向けのランドリーです。


結果としてコインランドリーユーザーがそれをきっかけに増えてくれると望ましいのです。
何故って、アパートメントなどで各室にこれだけ洗濯機置きたがるのは日本だけでありまして、
配管回りだけでなく、ベランダ干し含めて建築上も過剰な水回り設備や慣習は”非木造建築の生活”にとって好ましくないのです。
日本の水回り設備需要には若干過剰なところがあると。
(マンションなどのランドリールーム共有設備は逆に弱すぎる)

日本的慣習まで変える必要はありませんが、そこそこの合理性でバランスする水準には落とし込みたいというのが本音です。
昨今のドラム式洗濯機に関しては「木造アパートに設置して大丈夫なんだろうか」と思う部分もありまして(言うほど日本ではドラム式が人気って事では無いので助かっている一面もある)、事実古い木造アパートで電力容量上限ある場合、どうでしょうドラム式乾燥モードでブレーカー落ちるケースもあるかと思います。

(小さな洗濯は案外苦も無く手洗いできちゃうものなんですけどね)
特にRC造1Rの3点ユニットって手洗い洗濯室みたいな使い方もできなくは無いので(旅慣れた方は同スキルお持ちかと)、洗濯機置場に関してギリギリと詰めるのもどうかと思うところ無いでは無いのですよ。

■実際の話、問い合わせレベルで「洗濯機置場マスト」なケース大半ですので
「えっここに防水パンかっ」って力技のリフォームも時々見受けます(無理やり過ぎると部屋の有効容積かなり損失するケースもあったりで)、
・現代ミニマリスト系で洗濯機置場に拘らないスキルある方
無くてもいいかなって方は、洗濯機置場のフラグ外して問い合わせすることをお勧めします。
かっちょいい事務所タイプ1Rや、ちゃんとランドリールームもあるんですよなお部屋がぐっと割安で見つかったりします。

(数は多くないけれど、掘り出し物的なものに遭遇するチャンスは増えます。)




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara at 16:18 | 部屋探しの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする