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たぶん米国は中国をこう見ているのかな

2019年11月11日

昔はこう思った
「改革開放で経済成長したのだから、より成長すると民主化するだろう」
 ↑
間違ったww

そして今
「中国の覇権主義や人権問題は見過ごせない、しかし中国が貧しい国に戻るならそれもいいだろう(困ってる人は自力で革命でも何でも頑張れ)」
(※安全保障関係者も経済詳しい人は「もっと空母とかICBMジャンジャンやってね、維持費凄いからちょっと経済かしぐとソ連みたいに財政パンクすっからね」だったりするんですよ←ある意味固定費増えるって事ですから)
 ↑
これはイケるっ


■日本なども、中国経済大崩壊などしなくていいから(てか困る)、
「もうなんかダメっぽい感じ」になってくれれば儲けものなんだだと思う。
(※その後も米国は風当たりも強いだろうから、富裕層がごそっと移民してくれれば更に大歓迎)
 ↑
こんな話をすると、保守派のみなさんや別の意味で左翼な人が、
「スパイもわんさかくるのでは?」と思うかもですが、

いんです、別に(笑

■現代のカウンター・インテリジェンスからいえばですよ?
(日本は曲がりなりにも民主主義国家ですから)
なんぼスパイみたいな移民が入ってきても、
スパイが脅威になるのは「影響力工作が成功した時」だけです
それって結局民度の勝負ですよね、

確かに日本でもマスメディアなどではプチブル左翼がブイブイ言わせてますが(これは世界的な傾向らしいですね)、左翼系野党は大勝利してますか?
(確かにアホみたいなコメンテーターがその既得権で高い報酬貰って調子乗ってる姿は気分のいいものではありませんが←実際には「仲間内以外は誰も相手にしていない」って事なんだもの)


別に本籍が中共のスパイでも、政治的誘導なりには失敗続きながら、
偽装工作上行っている事業が繁盛して経済に貢献してくれるなら大歓迎なんです。
(スパイ上等、頑張れよってww)
●故に彼らが活動資金を補助金などから奪取するビジネスモデルは大問題
→たとえば”トリエンナーレ”ですね
どうなりました?
バレて打ち切り、日本の民度がカウンター・インテリジェンスに成功した事例です。

■最近は、報道番組などで「某国工作員ですよね」ってバレバレのコメンテーターが、あられもない斜め上の擁護発言で司会者がひっくり返りそうになる場面とか見かけますが、
 ↑
これこそ大歓迎のシーンです
視聴者にワザワザ「ダメ杉だろ」って確信させてくれているのであって、
今や有難いキャラクターでしょ。
(逆にこれ工作元の国で粛清されるのじゃないかと心配になるほどで、、)
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする