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郵便局の一部やamazonが進めている置き配、どんどん拡大するべし

2020年02月26日

自分が宅配ロッカーのある建物に住んだことが無いので、確かな情報では無いのですが、一部の宅配業者の間ではトラブルもあるので「宅配ロッカーはな〜」なドライバーさんもいるとのこと。
(共有ロッカーだと物理的に一杯になってしまう可能性もありますよね)

私自身購入時にコンビニ受け取り指定するとか、ヤマトのカレンダーに登録してみるなど、
限りなく再配達を避ける方向であれこれできることはやっていますが、
映画なんかでお馴染みのように、米国は主に玄関置き配ですよね。
日本でも置き配できるところは進めようと、最近amazonには(amazon提携郵送業者のケースかな?)置き配が選択できるものが増えてきました。

配達業者さんが二度手間になってしまうのも心苦しいですし、
なんと言っても「自分が関わって誰が見ても無駄な業務が発生している」みたいな様子が嫌なので、自分の部屋にも宅配ロッカーや専用バッグのようなものを設置できないか随分検討したこともありました。
●実際アレですよね、玄関前に置けないとかなると自転車だって停められないじゃないですか。
(高価な自転車お持ちの方は例外ですが)
しかも中身に何が入っているかもわからない品物がそう簡単に盗まれることもないでしょう。
 ↑
何故なら「TVモニター付きインターフォン」が激増しているからです。
(確か中には監視カメラ機能付きのものがあった筈←泥棒にもにわかに区別つかないでしょう)

思うんですが、各流通業者さんで連携して
「安価な玄関先モニターカメラ」の普及を図ったらいんじゃないかと思います。
(プライバシー保護のため、通信機能は無くスタンドアローン内部メモリ録画方式で)
 ↑
機能はチープなものでいんですよ(外からスイッチ入れると中からしか切れないとかね)
「ぶっちゃけ壊れてても抑止効果ありますから」
仮にこれをamazon単独でとなれば、「GAFAに警戒心ある方など知らない間に情報が送られているのでは?」な心配される場合もあると思うので、そこは業界団体で統一するのがよろしかろうと。
(全社にメリットのあることですからね)

●しかもこのカメラは今後「自動宅配ロボの誘導も可能とするかも知れません」
ついでにドアノブにロック機能のある汎用チェーンをつけるなども可能となるかも

置き配の研究は是非意欲的に進めていただきたいものです。


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posted by kagewari/iwahara at 08:00 | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする