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NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
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自宅SOHOの増加でネット動画閲覧が増加しているとのこと

2020年04月03日

そうなるだろうと思っていました、
「地上波が酷いから、、」
試しにながらでお昼の番組などつけちゃってアチャ〜な思いをした方が多数と、
(昨今の地上波はおおよそみちゃおれない酷さですから、、視聴が不快なレベル)

現在様々な有料放送が乱立していますが、
今後は「つまみ食い的に複数サイトを集約選択できるサービス」も始まるのじゃやないかと思います。
(それぞれにアカウント持っているのも面倒ですからね)
ダントツで無料サイトが探される理由のひとつは上記だと思うんですよ。
(複数アカウントの管理がめんどくさいと→しかもこの番組はこのサイトだけとか出てくるでしょ、youtubeの伸びってのには、番組表など必要無しに検索したしりから視聴できるって無料だからこそできる優位性がある。)
ポータルサイトがやるべき次の仕事ってか、
ビジネスモデルがあるのじゃなかろうか

回線契約によるサービスでどれだけのコンテンツが無料で視聴できるのか?
広告表示含めて、設計上手なとこほど覇権を取れますよ。
(昨今”コロナだからどうぞ”とこの時に限り有料コンテンツを無料開放しているサイトも続いているようです→オンラインゲームなどにも広がっていくのじゃないかしら)


●こういうんなのどうですか?
「ガチ、あからさまなストレート広告」
たとえば、(通常は有料コンテンツだが)ビールのCMがあるとして、
番組冒頭、ナントカビールをサイドバーから(amazonなりに)注文すると、
「提供のコンテンツが無料で閲覧できます」みたいな、
「最後まで見たかったら2個買え」とかねww
コンテンツとスポンサーの関係性など(AIの出番かもですが)腕の見せ所多数

昨今youtubeの広告剥がしが問題になってますから(過剰なPC:政治的配慮規制)
コンテンツ提供者への報酬のもっていき方もまだまだ未知の可能性があると思います。
既に報酬さえあれば有意なコンテンツを作成できる製作者は多数存在しているワケで、
割が良ければ引っ張れるんですから、
チャンスと言えばチャンスでしょう。
(そういう意味でニコ動も頑張れ←youtubeの広告剥がしこそチャンスでしょ)



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posted by kagewari/iwahara at 23:36 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする