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先日書いた「大陰謀論」の続きをあえて”追います”

2020年05月12日

こんなん書くと、仕事上差し障りもあると思うんですがww
ええい、ままよですっ
(面白いから)

元記事はこちら
『大陰謀論』あえて、こっちで書いてみます
http://kagewari-retour.seesaa.net/article/474880818.html


メディアでこのネタ紹介する勇気あるのは、
武田教授かこの人かって、
動画上がってました
【怪しい】ビルゲイツとコロナの密接な関係!全人類ワクチンのデジタル証明書が必要になる?


ついでにこちらも有名な話ので連投
【衝撃】「武漢研究所の闇」消された大学助教授!武漢研究所の調査を断固拒否する中国。


これをyoutubeにあげるんだから「勇者」ですよね(笑


●さてこのお題「勿論私の個人的与太話レベルですよ」
私がどう見ているのかなんですが、
公開情報でバレバレのシナリオのあるビル・ゲイツさんが陰謀元である筈も無く、
(いかにもそれらしいキャストとして織り込まれているのではないかしらと、)
中国が意図的にやらかしたとも思えないんですよ(事故抽出はま〜あり得るかもですが)
何故って、今や安全保障上の大問題になりつつあるじゃないですか、
想像するに習近平氏は米国の死者が一人でも少なくと祈る毎日だと推察します(当初は数百人程度だろうと余裕かましていたかも知れませんが)。

確かに中国はウイルスの変異による欧州株の登場を予見できなかったとも言えますが、
経験上も海外に流出してもSARS程度だろうと思った筈です。
加えて、北京政府上層部が事の重大さに気が付いて以降の徹底した防疫っぷりや、その情報を掴んでいたのか当初からかなり先手で対応できていたロシアなど(このロシアも欧州株感染で想定外なことに至る)、「こんなことになる筈じゃなかった感」が凄くあるだろうと、


■私が気になっているのは、先日の記事に登場するこちらです
世界経済フォーラム(WEF)
https://www.soumu.go.jp/g-ict/international_organization/wef/

(言うまでもなく、同組織には欧米セレブなども多額の出資もしているでしょうし、)
 ↑
上記ページから一部引用
年次総会(通称、ダボス会議)では、幅広い分野のビジネス・リーダー及び政府・国際機関のリーダー、メディア・リーダー、著名な学者等、各国の要人が参加して各種会合等が行われる。日本からも毎年数十名の参加者が見られる。

WEFは「世界競争力報告書」、「世界ジェンダーギャップ報告書」、「世界貿易円滑度報告書」など、数多くの比較調査を発表している。情報通信分野では、「グローバル情報技術報告書」が発行されている。2015年4月に発行された「グローバル情報技術報告書2015」では、世界143の国と地域を対象に、各国の情報技術体制に基づいた競争力が評価されている。同報告書では個人、企業、政府の各分野におけるICTの整備・利用を「ネットワーク成熟度(Readiness)指数」として数値化し、ランキングを掲載している。

 ↑
はい、みなさん新型コロナ感染症対策の報道で聞いたことありますよね?
「ICTの活用、有効利用」(韓国に至っては性犯罪者のようにチップ付けてGPSで監視してました)
そしてPCR検査厨として何故か”SBと楽天が凄く前のめり”、

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posted by kagewari/iwahara at 00:44 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする