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単なる統計処理みたいな動作はAIじゃない件

2020年07月20日

いかなる定義でAI言っているのかわかりませんが、
youtubeやgoogle及びAmazonなどで”運用されている”と巷間伝わるAIはまだまだナンチャッテであって、本格的なAIと呼べる代物では無いことは明らかです。
(単純にクレーム報告数でBANしちゃったり、一部メディア報道が上位に表示されないなど)

この中途半端な大規模統計処理しかしてなさそうなナンチャッテAIに振り回されている一面ありますが、しばらくの間は”ナンチャッテ縛り”みたいなものと付き合わざるを得ないのも事実、
媒体として「そこだけ」ってことでも無いですし、
BANされたことが宣伝効果を持つタイトルになる一面もあります。

●それだけ工作も多いってことなのでしょうが
何事も費用対効果です、
選挙におけるネガティブキャンペーンもそうですが、期待する効果が無ければ無駄銭になるだけ、
GAFAにしても、ポンコツAIのおかげで有力なコンテンツを失うことは大損失です。
いくらなんでもこのままってことは無いでしょう、
(※報告機能ってのがガンなんじゃないスかね、AIあるんなら無くてもいいでしょ。いずれにしても複数の動画サイトに分散していく形は既に始まってます。BANは動画アップ主にとってちょっとしたトラウマでしょう)

今後ありそうな効果的な方向性として、
なんだかんだ各社は仮想通貨的なるポイントを持っており、
明らかな工作活動としてのナントカがあった場合、ポイントの剥奪無いし−ポイント的な(何か購入するべく決済するとペナルティー分の加算を求められるなど)対策にでてくるかも知れません。
昔はF5攻撃などでお馴染みの、一部の機械的工作なんてのが中心でしたが、
某国の場合は、本気の人海戦術だったりしますから(本物の個人アカウントなので工作活動としての特定が難しい)、個別対応は思う以上に効果的なのかも知れません。

事実、先日のSNS関連の中傷書き込みによる事件の後、
政府部内から「中傷投稿者の個人特定」を匂わせる発言なり検討の報道がありましたが、
この動きは各方面に影響与えているという話もあります。
(SNSのトレンド工作からのマッチポンプ報道もやり難くなっているでしょう)


■いずれにしてもGAFAの自称AIがポンコツだからこんな事になっているワケで
「早いことちゃんとして」と思っているのは私だけでは無いでしょう

(※先日も米国のyoutubeリアクターだと思いますがロック系評論のチャンネルが全て削除されまして《いえいえ全然著作権にも配慮したアップ主さんなんですが》、どこに狙われたのか「不適切報告攻撃だと思います」、可哀そうに「youtube俺の負けだ、誰かどうすりゃいいのか助けて」言ってました。すかさず「彼はナイスガイです」と老婆心ながらyoutubeに報告入れておきましたが、彼の動画は復活できるのだろうか、、)




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posted by kagewari/iwahara at 17:09 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする