ブログ引越しにより2010年8月以前の過去記事引用リンクは旧ブログのHTML簡易表示となります。旧ブログページ上ではコメント等一部機能は使用できません。
<< June 2020 >>
SA MO TU WE TH FR SA
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
最新記事
retour

retourRetour.png
本店blog『retour&Retour』

VCroomOrder

空室調査依頼フォーム
規定はこちら/予約制
他社”併用”NGです


■ gmail等迷惑メールフィルター搭載アカウントからの問い合わせについて
フィルター誤判定にご注意ください。

■空室調査は「予約制」です
スケジュール等確認が取れない場合ご依頼はキャンセルされます

retour_nb.jpg

LINK
RELIGARE・DADAcafe
エイムデザイン研究所
aoydesign
ペアシティシリーズのTNワークス
阿佐ヶ谷アクロスシティ
悪徳不動産屋の独り言
pieni kauppa北欧ブログ
Loule
Miyoko IHARA &Junya WATANUKI WEBSITE
Profile
kagewari/iwahara(54)

NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
・未承認前提の”コメント欄の私的利用”はルール違反でありSPAMと見做し処置をします
(削除を前提とする投稿も同様です)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となっています

・コメント欄は承認制です
※一定期間を経過した記事のコメント機能は利用できません
 以下告知参照
 「コメント欄管理の告知」

(現在は概ねコメント欄閉鎖の方向で運営してます)
RDF Site Summary
RSS 2.0

新宿レポート番外編へ

2006年11月21日

それこそ、デザイナーズ繋がりのレポート後半な感じになりましたが
本編はこちら
http://retour.seesaa.net/article/27942396.html

気合の入ったデザイナーズはやっぱ「予想もしない内容」がなくちゃな縲怩ニしみじみ思いました。時に業者からも「これ一体なんで?」ぐらいの勢いのある部屋ほど内容よかったりします。
前回のエントリーの関連としては、「狭義の造形designもこれぐらいじゃないと」な凄いマンションを取材の途中に発見しました。


ちょっと見てください、これまた”凄い”造形。


ここでモチーフになっているのは『瓦』でしょうかね縲
この塗り壁と色彩もあいまって、「焼き物かな」と思ってしまうのは私だけなんでしょうか。
思わず住所をメモってしまったのは言うまでもありません。
{c2lubnNtYTAwMo4w.jpg

いやーこれまた、通称:デザイナーズが逃げ出しそうな力強さを感じます。造形のコンセプト自体が全く違う。とにかく重厚で圧倒されます。
ここから近隣と言えば伊勢丹もすぐそこで
{c2lubnNtYTAwM48x.jpg



東口に出たいならこっちの道がいいかなと、
{c2lubnNtYTAwNJAy.jpg

昔はこの通りにMGC新宿店舗があって(誰も知らないって、、)、学生時代ガンマニアだった僕には(コマ劇場近くのエアライフル射撃場の大会に出場していた)懐かしい風景でもあります。
この画像の左行くと甲州街道の交差点があって、インテリアショップが集中していたりします。南口へのルートになるワケです。
「おっこの事業ビルの造形もいいじゃない」なーんて思うと、風俗ビルだったりして(笑
私はそんな新宿が好きです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara at 15:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | retour番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのコメント
は縲怩「。MGC知ってました。エアライフル協会の射撃場も通っていました。集中力上げるために、定期的に射撃練習に行きたいところなのですが、なくなっちゃいました……。
Posted by 臭気判定師匠 at 2006年11月21日 23:09
あれまー奇遇ですな縲怩ィ仲間発見!私の記憶では優勝経験無い筈なんですけれどあまりにも昔なので、、(汗、、その頃の僕の部屋には、あの世界1軽いプラスチック製のトロフィーがゴロゴロ並んでいたのですっファインベルク・バウが自由に撃てるなんて非常に珍しい射撃場でしたね。あのお世辞にも使えないネクタイピンも懐かしい思い出です、あの”片目撃ち用のフィルター”付けていると「あ、大会に出る人かな」なんて思えてね。その頃にはまだ歌舞伎町に『木馬』も残っていた。確かMGCって解体して設計主任の小林さんが「高級ブランド:タニオコバ」立ち上げたんですよね、私はそこいら辺までしか知らないんですよ。当時どちらかと言えば国際産業&CMC派だった私は、エアソフトガンの時代から「MGCもいいかしら」と思うようになったのでして、今でも部屋にはギリギリに精度上げたウィルソンのLEロングバレルと、タナカのモーゼルが発掘された化石のようにほこり被ってます(笑
Posted by iwahara at 2006年11月21日 23:50

この記事へのトラックバック