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kagewari/iwahara(53)

NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
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具体的なソースは無いけれど”やはり”(関東の世帯動向)

2019年02月21日


以下動画は18日配信のちょっと右寄りサイト(リフレ派)経済評論なんですが、
注目すべき情報がありました

 ↑
動画21:34秒ぐらいのところ
政治界隈に「関東出生率上昇の観測」が流れているとのこと

「やっぱりかと」

先日retourブログのテキスト記事に補足で書いた事ですが、
ここ数年東京で二人入居の需要が増加しており、
(これがまたその数年前にシングル時代に向けて2DKを次から次と1Lやストゥディオにしてしまったものだから)
●春相場とか無関係に年間通じて「2DK以上のファミリータイプは動きが早い」
管理会社さんからそんな話を耳にすることが多くなっていたのです。
事実、内見などの手配時にも「ファミリータイプは消える(終わる)の早い」感触ありました。
(”動きが早い”とは募集から成約までが早い(速攻無くなる)の意味です。)

どうやら読みどおりに、
アベノミクス効果で世帯動向の流動性が高まっているんだなと、
具体的ソースのある話ではありませんが、
政治家同士で語られている情報=業界筋の情報でしょうから、
それなりに確度の高い話だと思います。

二人入居に関わらず、シングルユースでも荷物多い方やペット環境重視の方などで2DK以上探しているなんて状況あるでしょう。
■現在、年間通して「2DK以上は動きが早い」です
考え方としては
・方向性は相場調査段階でセカンドオプション含め十分時間をかけて詰めておく
・いざ内見レベルとなれば即日結論出すぐらいの(てかその場で結論出すぐらいの)準備万端で事を運ぶ
・審査競合などの場合も想定し「所得証明」などの書類も事前に用意しておく
 ↑
などの対応をお勧めします。




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