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同記事こちらにもアップしておきます(米大統領選で犠牲者)

2021年01月07日

お亡くなりになった方がいたのは事実のようです

コピペのできないサイトなので、
一部引用します

【更新中】議場内で発砲あり→女性ひとりが首に銃弾受ける、、、ANTIFAも紛れ込んでいたの報道
BonaFidr(1/6)


一部引用
・亡くなった女性は、カリフォルニア州出身の空軍退役軍人
サンディエゴ均衡に在住のアシュリ・バビットさんは混沌とした中で銃撃を受け死亡したと彼女の意っとがKUSI-TVに語った。彼女は14年間従軍し、4回派兵された経験があった。彼女の夫はアシュリ・バビットさんが大のトランプ支持者だったと語った。


正確には聞き取ってませんが、
記事中現場にいたという目撃者の証言によると、
フラッシュパン(鎮圧用の閃光爆音弾)と催涙弾の中で銃撃があり女性が首を撃たれたとの話。
(状況や銃弾を受けた位置からすると、上に向け威嚇射撃のつもりだったのかもしれません)
目撃者証言からも女性が武装していたとは思えず、
痛ましい事件です、

少し重複になりますが、ANTIFAが煽って窓を破った後、
場外でインタビュー受けていた普通の女性達ですら「ここで引くぐらいなら戦争だ」と豪語していましたから、
その付近にいたら中に突入する一般支持者がいてもおかしくなかっただろうと。
無念だろうと思います、
退役軍人達(ベテランズ:veterans)黙っていないのでは無いでしょうか
ご冥福をお祈りします

<篠原情報、続報>
撃ったのは警官ではない可能性もあるとのこと
(救命措置の間、警官はむしろ周囲を警戒して守っていた)

<1/8追記>
bonafidr.comによると
<一部引用>
この混乱で4人が死亡するという悲劇を招いた。
(1人の女性は国会議事堂警察官による首を撃たれたことが原因で死亡。そして他の3人は具体的に明かされていない「健康に関わる緊急事態」の最中に死亡したとメディアは報じている。)

警官により撃たれたとのことですね、
(当初私が記載した「混乱の中で威嚇射撃のつもりが、」これが正解かもしれません。)
他の3名は(中で「デモ隊からも催涙ガス状の」という情報がありましたから)何らかの危険行為を確認し撃たれたということかも知れません(デモ隊が散布したのは消火器という話もあります)。

トランプの政権移行に合意の件は「心理学ブログ」の方へ独立記事でアップします


<1/8銃撃の詳細追記>
既報同サイトにて銃撃時の動画が紹介されています(衝撃的なものなのでここには掲載しません)
見たところ、議場内部の仕切りドアのガラスを破ろうとするデモ隊(こちらサイドには制服を着た警官もいたようで)
議場内側にはスーツを着た警護員がいて(シークレットサービスなのか同じ議事堂警察なのかわからない)、
破られようとしている窓越しに撃っている、
直後に後方から制服警官が到着し、周囲を銃で警戒しつつ救命措置を開始している。
撃たれた女性は既に割れていた窓の部分?から何かを登って中に入ろうとしており(外から複数のスーツの警官が銃を構えているのに恐れる事も無く)、入りかけた瞬間撃たれたように見える。
女性は武装しておらず(破られたと言っても女性が登って一人通れるか通れないかのスキマ)、
発砲の必然性があったとは思えない(既にデモ隊側にも自動小銃持った警官が到着していたのだから)

●責任を取る形なのかわからないが、民主党のペロシなどの圧力もあり議事堂警察署長が辞任している


posted by kagewari/iwahara at 12:23 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする