ブログ引越しにより2010年8月以前の過去記事引用リンクは旧ブログのHTML簡易表示となります。旧ブログページ上ではコメント等一部機能は使用できません。
最新記事
retour

retourRetour.png
本店blog『retour&Retour』

VCroomOrder

空室調査依頼フォーム
規定はこちら/予約制
他社”併用”NGです


■ gmail等迷惑メールフィルター搭載アカウントからの問い合わせについて
フィルター誤判定にご注意ください。

■空室調査は「予約制」です
スケジュール等確認が取れない場合ご依頼はキャンセルされます

retour_nb.jpg

LINK
RELIGARE・DADAcafe
エイムデザイン研究所
aoydesign
ペアシティシリーズのTNワークス
阿佐ヶ谷アクロスシティ
悪徳不動産屋の独り言
pieni kauppa北欧ブログ
Loule
Miyoko IHARA &Junya WATANUKI WEBSITE
Profile
kagewari/iwahara(53)

NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
Amazon
Stirling Broadcast LS3/5a V2

QUAD(クォード) S-1

LUXMAN D-380

LUXMAN プリメインアンプ LX-380

KEF Q350

FOSTEX FF105WK

TEAC S-300HR-CH

marantz CD-6006/FN

ヤマハ A-S301(S)

Oculus Go - 64 GB

みさおとふくまる

人イヌにあう

Cats In The Sun

ゴー!ゴー! フィンランド
・コメント欄は『kagewari心理学ブログ』同様にブログの社会性から原則削除禁止です(プライバシーに関わる問題を除く)

・未承認前提の”コメント欄の私的利用”は明らかなルール違反でありSPAMと見做し処置をします
(削除を前提とする投稿も同様です)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となっています

・その都度規制IPが増える結果となってますがご了承ください

・コメント欄は承認制です
※一定期間を経過した記事のコメント機能は利用できません
 以下告知参照
 「コメント欄管理の告知」

(評論記事等は予めコメント欄を閉鎖する場合があります)

RDF Site Summary
RSS 2.0

オーディオルームの限界(VRの時代だしやっぱ無理だと思う)

2019年08月17日

某オークションサイトで(別カテゴリからの表示で)昔々継続購読していた「月刊ステレオ」を偶然目にしました。
数年前の号だと思いますがその表紙が「ヘッドフォン」だったのですね。
月刊ステレオと言えば(それはそれは広告主もオーディオメーカーさんでしょうから)、故長岡鉄はじめ名だたる評論家が高級オーディオなどを批評する雑誌でしたから、
こんな事いうと怒られるかもしれませんが
当時は「ヘッドフォンの出る幕などなかった」のです。

ところが数年前のその表紙を見てですね
「あーやっぱりな」と、
過去記事でヘッドフォン紹介した時に書きましたが、
現代ではVR関係オーディオのニーズも強く(下手したらサラウンドデコーダーなども邪魔)、広いリビングで高級ステレオを大音量で鳴らすという夢を持つ人が根本的に減少しているのだと思います。

バラコンに比べたら高級ヘッドフォンは安いもので、
廉価なプリメインアンプも買えない単価なのです。
それが音響だけで言えば、ウン百万のバラコンより”原音再生に強い”ときている。
何と言っても、最大のポイントは「大音量再生しても遮音の心配が全く無いこと」です。


ウン百万のオーディオを苦心惨憺中古など修理しつつ揃えることに成功しても、
オーディオルームの施工費用まで考えると、天文学的数字になってしまいます。
(単純にスタジオ仕様の遮音性だけの設計だと、音がデッド過ぎるだけでなく、メーカーがテストに使うような無響室は「無音状態で数時間もいるとストレスで発狂する」とまで言われる代物でして、、)加えて、反響含めて自然な音の伸びがある設計となれば、評論家でも見解が分かれるほどです。
 ↑
更にこの再生が本領発揮するソースは”極論クラシックだけ”です、
(ロックやポップスのようなプラグド音楽は音源そのものがアンプを通し、ライブにおいてもPA用SPを通して再生されるものなので、ライブ会場設営SPより高価なSPで再生して意味があるのかって論議がある。)

オーディオブームの先駆け的には映画用オーディオ的な意味合いもありました。
BOSEのキャノンウーハーが有名なになったのもこの頃です。
(映画音楽はミキシングで50ヘルツ中心に盛られた音響も多いので、低域再生がキモだった。)
昔のオーディオファン憧れのアルテックA7は元がシアター用PAスピーカーでした。


■だったのですけれど、
現状、クラシックを例外にほとんどの音源は「VRと高級ヘッドフォンに負ける」
(乃至それに勝てるほどの高給オーディオの使用はナンセンスである)
流石の「月刊ステレオ」もヘッドフォン特集とかする状況になっていたんだなぁと、少し寂しく思うのでした。
(これも失われた20年のひとつの姿なのかも知れません。)


ハイレゾ音源に関しても、一部では専用のCDフォーマット登場以前からPCにより視聴されており(或はそれ以上のサンプリングなどなど)、
オーディオファン的には、PCのノイズやヘッドフォン端子の出来はどうなのって話なるでしょうけれど、音にウルサイ人はUSB-DAC系のヘッドフォンアンプ独立で使うでしょうし、
ピュア・オーディオやってきたお歴々にとっては「ノイズの少ないノートPCを利用して容易にバッテリー駆動もできる」という点はバラコンを上回ります。
(そんな事気にして音楽聴くときだけバッテリーモードにするユーザーなんていないと思うけどさww←私もそんな面倒なことしませんて、、)

どうでしょうヘッドフォンなら1万で十分中堅機種です、
2万3万レベルでオーテクの高級機に手が届き、
5万6万となればコンデンサー型も選べるかな?
(5万6万って中堅プリメインアンプも買えない安さ)
●一般ユーザーは5千円〜1万円前後の機種で性能的に十分お釣りがくるでしょう

ここにも現代特有の「ミニマリズム」や「パーソナルスペースのナントカ」←こういった世界観の波というか「及んでいる」のでしょう。
(古いスピーカーから音を出すって行為は別の意味の道楽になったような気がします)




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「現代社会リスクに求められる住居性能」(25日記事のつづきです)

2019年07月30日


やはり、住宅メーカーや大手ゼネコンさんが考える以上に
「遮音性能が重要になっているだろう」←間違いないでしょう
換気機能などについても、熱交換フィルターに一定の遮音性能を設けるなど”社会ネットワークとの関係性”は重視するが「不用意に当事者関係を派生させない工夫」はあってしかるべきだろうと。

こう言えば、保守系の方から、
古く伝統の近所付き合い的な地域コミュニティーのみたいなノスタルジックな話も出てくると思うのですが、その古き良き時代には「苛烈な異端者への村八分的地域防衛」も共存していたワケで、
現代社会のコンプライアンス的に「よくよく考えればそれもどうかと思うよ」な側面あります。

事実、賃貸住宅において基本設備になりつつある
「TVモニター付きインターフォン」
 ↑
この機能に”録画・警察への通報と動画を配信するスイッチ”
あると売れると思いますよ。
(警察側のサーバが対応できないのであれば、24時間管理サービス会社などが、通報と動画記録《ダウンロード》を代行するという方法もあり得るでしょう。)
 ↑
この機能は、高齢者一人暮らしにおける緊急救命スイッチなどの検討にそのまま転用も可能です。


●考えてみれば、皆さんも無意識に防犯対策取っており、
最近では「郵便受けに名前を掲示しない」方も多いですよね。
管理会社サイド的にも「何号室にどこの誰が住んでいるのか」プライバシー保護がかかっています。

以前から考えていることですが、
「住居にはセイフハウス(スパイ映画などでお馴染みの隠れ家)的性能が求められている」
なんじゃそりゃと思う方いるかもですが、
何も新しい概念ではありません、
昔から存在する「大邸宅」ってどうなってます?
外から建造物すら見えませんよね?
 ↑
分譲RCマンションではデフォルトの設備になっているオートロックは上記を仮想敵コンパクトに実現しようというもので(オートロックの基本性能は防犯性では無くプライバシー保護性能)、
特別な話では無いのです。
(戸建てに存在する外壁や生け垣の目的だってそうですから。)
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(個人的意見ですが)木造アパート1階が好き

2019年07月15日

学生時代は2階でしたが、
以降はずっと木造オン○ロアパート1階に住んでいます(笑
なんといっても「自然な感じする」とこが魅力です。

どう表現したらいいのでしょうね。
「余った土地に自力で掘っ建て小屋作ってもこんな感じだろうな」的なワイルドさと言うか(流石にアウトドア的とは違うと思う)、
プライバシー度的にはオートロックマンション比で極端に好対照なんですけど、
自室が奥まってないとこが魅力なんですよ。
同時に、プライバシーイメージがちょっと違う部分に置かれていて、
オートロックマンションの対極にありながら、箱全体が小さいので”物件そのものの存在が目立たない”ってのがあるんです。

「あのマンションの住人よ」って認識はよくあるような気がしますが
「あの人あのアパートの人よね」って表現は一般的でしょうか?
(入居人数が少なければエントランスで見かける述べ人数も断然違いますから)

ショップで考える方がわかりいいかしら
「どこどこ駅のパルコ○階のテナントのここ」に対し
「なんか町の住宅街の中の一本裏にちょっと入口わかりにくいナントカってお店があってね」←いうならばこういう違いです(笑

●オートロックで保障されるプライバシー性能なのか?
●存在そのものが持つステルスモードがかもしだすプライバシー性能か?


プロとしてはおおよそ見当違いな意味の分からない話をしちゃいます
実はオートロックだけれど、1階エントランスがやたら多数全方向に存在し、
エレベーターは勿論ですが、内廊下や階段が迷路のようにはりめぐらされ、
(事業利用可能な部屋もそこそこ存在し〜の)
且つ、敷地がぐるっと植樹の多い公園に囲まれ、
「人の出入りを特定できないマンション」
 ↑
こういうのあったら見てみたい(笑




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自宅SOHO拡大でペット可賃貸の需要が増えるかも

2019年06月27日

思う以上に日本人って身近な事に繊細だと思う
ご存じだろうか
(まーいろいろ論議のある)ドイツでは特に犬を飼う時厳しい法律があって、
何時間以上ひとりで留守番させてはいけないだとか、
守れないと罰則や強制的な犬の保護にもあるようで、

ドイツの犬の保護に関する法律
http://npojdr.org/tierschutz-hundeverordnung/


徳川綱吉の「生類憐みの令」を超えているかも。

ドイツの事例は極端にしても、
現代日本人の感覚的に、
今の働き方状況だとちょっとペットは無理かも(ペットのためにも)
そんな考え方されている人も少なくないと思うのですよ。
(この辺の社会意識は近年急速に高まってますから)

逆に言えば、潜在的にペットを飼ってみたいと考えている世帯はかなり存在するのではないか。
デフレ不景気時代に、空室に悩む大家さんが「ペット可にしてみよう」という思惑から随分ペット可が増えた時期あったと思いますが、最近は当時の雰囲気後退している気もします。
(ペット可であっても資料に大きく書くようなコピーではなくなったという一面もあるけれど)

■さて、そんな中で「働き方改革」であるとか
(It系を中心に)「自宅SOHO」の拡大です

実は不動産業界にとってこの流れはチャンスになります。
「自宅に書斎的空間のあるお部屋」であるとか(その点で法人から家賃補助が出る場合もあるでしょう)、現状よりも求める広さが違ってくるだろうと。
この時、その拡大する広さも相まって「ペット可」とすれば(引越しインセンティブに+αともなりますし)いい感じの構成になるのではないかと思うのです。

ニーズが明解になってくれば、業界の動きも早いですから。
また「ペット可」目立つようになってくるかも知れません。

それは日本全体の賃貸住居社会資本的にも、あるべき方向な気がしますね。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紙メディアの衰退が著しいようです

2019年06月25日

新聞を擁護するつもりは一切無いのだけれど、選挙公報みたいな(どんな人が立候補してんのとかのアレ)一覧でささっと即断する場合だとか、地図などの場合も紙媒体でサクッと見るから便利だってこともあるだろうし(リンクを踏んだりできないとこは痛いけれど)、

閲覧時の身体的負担って点から紙媒体の利便性はやっぱあるのじゃないかと思う。
●反面
迷惑なポスティングにあるように、頻度ってのかな。
めんどくさいと思う、思わないの判断もあるでしょう。

ぶっちゃけ廃刊もささやかれるように新聞は(TV番組表の意味を失った今)
「いっそ週間」にして、
取材特集記事を増やすのがベターなのではないか?
(販売店や配達の形式なども大幅に見直す事になるだろうけれど)
所謂サラリーマン諸氏も
「週末に週刊新聞をゆっくり読む」とかのスタイルのが楽じゃないのかな。

こういっては何だけれど、毎日配達される膨大な紙ごみを整理するのもアレ結構な負担で、
新聞解約する理由の要因になっていやしないだろうか。

時に漫画の海賊版サイトが大きな問題になったこともあるけれど
アレもさ、
週間ナントカって漫画雑誌の中で、自分が読むタイトルが1つ2つしかない場合、後から山詰みになる紙ごみの整理がもうめんどくさいというね、単純にコストだけに限らない部分もあると思う。
●編集者が”ネットなどで”タイトル単売”をどう考えているのか不明ですが、
やり方の工夫は必要でしょう。

少なくともネットにおける”量的無制限”なバックグラウンドと
紙媒体に代表される文字数やページ数の枠、
(これ音楽におけるレコード・CD時代の『フォーマットの枷』も同じ事だと思うけど)
紙媒体はもっと自由度ってものを考えてみるといいのかも。
「週刊だけど、今週は2回になりました」とかもあっていいでしょ。


●特に広さが無制限とは言えない賃貸住宅の場合など

紙ごみの積み上がるA4サイズの床面積の消費ってのは
「たとえば6帖一間のシングルにとって’」馬鹿にならない話なのであり、
(ゴミの分別もそうだけれど、現代にはミニマリストな生き方もある中で)
メディアも想定外のところで紙媒体が負担になっているとこ、あると思うのです。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんだかんだと「雨が降ったら傘」程度の文明(と思っていたが)

2019年06月21日

流石武田邦彦教授
雨が降っても傘しか対策が無いって状況をついに覆す話があるそうで、
■コンパクトシティの延長で
「巨大なドーム建築の内側だけに人間が暮らし、郊外は自然のままにみたいな開発プラン」
このドームの天井にあたる建築部材の研究があーなんだこうなんだって科学分野のテーマがあるそうで、ついにそういう論議が出てきたかと、

ちょっと話聞いた感じだと「難しいかな〜」と思いますが(笑
(※時々ゼネコンが発表する、月面開発やスペースコローニーのアイデアの範囲になるかな的に)
案外、その建築部材の開発が「新型アーケード」や「天窓型地下街」などの都市計画に反映される可能性もありますので、一概に夢物語とも言えないだろうと。

<ふと考えてみた>
それって、屋外に滅多に出なければ傘の必要も無いワケで、
引き籠りを推奨する話じゃないけれど、
VR技術だとか、屋内での運動や採光面の工夫(パッシブソーラーハス的な)、
まだまだ住居性能に求める性格とか内容って拡大する余地があるのかも知れないと思ったワケです。

自宅SOHO拡大の話もしかり、
住居に機能を付加するって事で言えば、ソーラー発電コストの計算基準も(原発賛成反対派で)随分違うようで、
前述の天板新素材含めて実際に運用した実績でようやくわかるのかも知れません。
(廃炉や補助金部分総額での原発発電コストもよくわからなくなってますから)

確かに、通勤含む都市インフラや産業活動かなりの部分は「外に出て働く」流れの中に派生していて社会全体のコストを計算していくと、別の側面も見えてくるでしょう。
(速攻で高速鉄道が意味を失ったりね)

●だって皆さんどう思います?
賃貸住宅で契約している場合、自宅にいない時間が長ければ長いほど”実質の家賃が上昇するのも同じ”なんですよ(賃料を使用時間で割る)。
これだって社会的コストの一部でしょう。
※事務所はその反対で労働時間が短くなればなるほど”実質の家賃が上昇する”

経済や豊かさを考える上で、
「まだまだ計算されていない社会的コスト」きっとあるんでしょう。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コメント欄は承認制です
(評論記事等はコメント欄を予め閉鎖する場合があります。また、一定期間を経過した記事のコメント欄は利用できません。)
詳細はサイドバーコメントリンク説明参照

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by kagewari/iwahara | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする