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「ウクライナ紛争」ポーランドの狙いは最初からウクライナ分割にあったのか?

2022年05月29日

いよいよその意図がはっきりしてきました、
そもそもこの情報源は篠原氏だったと思います。
ウクライナの「マイダン(広場)革命」の時から、何故か市民のデモ隊の中に武装した民兵が紛れ込んでおり(スナイパーライフルとも)、実質それがクーデターであった事が報じられてますが(CIAがよくやる手口)、その武装勢力がポーランドのネオナチと言われてました。
※ちなみにウクライナのネオナチは(昔のアフガンのように)「世界のネオナチが集まる場」となっており、ロシアから指名手配されてるようなネオナチも参加してます。

仮に「ウクライナ紛争」が、「ユーゴ内戦のリバイバル」「シリア内戦のリバイバル」だとした場合(カザフスタンでは失敗)、
落としどころは「国家分割」です。
(そしてその一部を西側に抱きこむことでロシアの影響力を削ぐ狙い)
今回の「ウクライナ紛争」では反ロで有名なポーランドがやたら突出してますが(バイデンがプーチン更迭をぶち上げたのもブレジンスキーの息子が米国大使をしているポーランド)

篠原常一郎氏のレポートです
【5月28日土曜朝9時】地上波では報道されない真実【NEWS常一郎】東部ウクライナでロシア側攻勢。
https://youtu.be/HuyX7mjfOAo?t=581


ウクライナでポーランド大統領が演説し「ウクライナとポーランドは同一」みたいな演説をぶち上げ、
ポーランド人が政治家や官僚として働ける法案がウクライナで通過しよだという観測です。
(ドンバス地方のロシア系有権者が残っていたらこんな法案が通る筈が無い)

●御存知のとおり現在の反ロシアウクライナ世論の中核は西部ガリシア地方です
このガリシア地方は、昔ポーランドの植民地であり(ポーランド貴族がウクライナ人を農奴として雇いプランテーションを運営していた《税金取係は会計担当のユ〇ヤ人》)、
 ↓
はい、今回の「ウクライナ紛争」”ロシア追い込み戦略”の絵を描いた人は?
(ジャーナリスト山口敬之氏の動画を過去記事に紹介したとおりです)
元ポーランド貴族の故ブレジンスキー
そのブレジンスキーは米『民主党』外交の重鎮であり
「コソボ紛争」を仕切ったオルブライトも、
現在の国務長官ブリンケンもその弟子筋であり、
「マイダン(広場)革命」の時からウクライナ仕切ってきた、現国務次官のヌーランドはオルブライトの弟子です。
更に、前述のとおり現在のポーランド米大使は→ブレジンスキーの息子

えー、、、そんなウクライナのガリシア地方を中核とする西半分がポーランドの属国となる話が着々と進行中というお話です。「うーん最初からそれが狙いの”ひとつ”だったのかな」と、
(ウクライナ人はその駒として使われた)

posted by kagewari/iwahara at 05:42 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

報道詳細は見てませんが流石”宏池会”米『民主党』との関係はスムーズですね

2022年05月27日


安倍政権と米『民主党』のギクシャクはかなり酷かったですから、
(この時も米『民主党』とパイプのある岸田外相の存在はそれなりに大きかったと見てました)
この時に「岸田さんに首相やってもらう」アリだったと思います。
どの道バイデンと何か話して決まることとかありませんから、裏方の米政府とのやりとりになります(外務省も『民主党』のが関係がいい)。
しかも現在(どんどん報道が減っている)「ウクライナ紛争」まっただ中、米主導のプロパガンダが飛び交っている中で、話を合わせるにも岸田氏はピッタリでした。

この取り立てて報道することの無さ度(”そつのなさ”と評価してもいんだと思います)
流石岸田首相だと思いました。
バイデンの話聞いてもしょうがないのでw、報道は見ておりませんがヘッドラインの感触だけでもそこ伝わってきます(防衛費増額を全力で”検討する”という名言も聞けました)。
※それほど現在米国には決定権のある大統領不在の状況にあります


これでスムーズに次の参議院選挙で自民が微妙に負けてくれればベスト
(やっぱり財務省がって話になりますから)
トランプ大統領が再登場する時に、
高市政権待望論が盛り上がる流れに繋げてくれればと思います。
その間しっかり首相を務められれば岸田さんも満足でしょう。


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posted by kagewari/iwahara at 00:37 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デッチアゲだったロシアゲート、ヒラリーの名前がいよいよ裁判に

2022年05月23日

これは地上波で報道されているんでしょうか?
(WPはダンマリだが、《逃げ道探してる》NYTやCNNは報じているらしいよ)

yuoutubeに削除される可能性があるのでいつもの「ヘンテコな件名」になってます。
中立なスタンスで信頼置ける「Harano Times」から
https://youtu.be/xSJYF8W6HxI


動画でも語られているけど、陪審員のうち二人だったかな「熱心な民主党支持者」だってのが不安要素だと語られてます。
いずれにしても、裁判での証言が覆るで無し
(ヒラリー陣営はこのネタがデマであることを知りながら、左翼マスメディアに報道するよ積極的に働きかけたと裁判でガッツリ証言されている《更にこれをヒラリーが許可したと証言》)
事あるごとにトランプ陣営から言及されるでしょう。


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posted by kagewari/iwahara at 21:49 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地上波捏造報道ここまできたかという話

2022年05月18日

いつもライトネット世論を観測する上で参考になるということで紹介している
TTMつよし君の動画です
わかりやすくまとめられています

【露のウクライナ侵攻】テレビ朝日がとんでもない捏造ニュース流して大炎上!日本のメディアの闇 捏造ニュースが生まれる原因とからくり こんな嘘がまかり通っていいのか?BPOで
https://youtu.be/j6uwfVKGv8Y


そのまんまですよね(動画中で語られている横並び体質ってのもありますが)
「単純に報道の質があまりにも低レベル」ってことでしょう。
(視聴者をバカだとふんぞり返っているとも言えますが)

この手のことがあまりにも続いているために「もう飽きた」とこもありますが、
動画中で語られている「ロシアの話をしても圧力が減った気がする」って部分は、
私は微妙に地上波の報じ方が違ってきているからだと思います。
簡単に言えば「腰が引けてきた」
動画中に左翼の批判が紹介されてましたね?
(そういうことなんですよ)

あまりにも酷いので、仲間の左翼からも「いくらなんでも酷すぎる」指摘が出ており
(そらそうです、普段反米の左翼陣営が米国広告代理店のプロパガンダを「そうだ、そうだ」と喜んで視聴するとも思えませんから。)
地上波的にも「なんかヤバくね」な雰囲気出てきたなと(笑
ネットニュースで地上波時々チェックしても「ウクライナの発表の根拠は示されませんでした」とかね(ここんともプーチンがこんなに重病とかいかにも怪しい報道続いてたでしょ)、ちょっと逃げ道用意し始めてるぞと(持ち込まれるVTRの箱の質があまりにもアレになってきた)。
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara at 15:36 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勘ですよ、勘、「参議院選挙で岸田政権は負けるとまでいいませんが」

2022年05月17日


岸田政権が勝つことも無いだろうと思ってます。
(選挙に関しては内閣支持率と選挙結果は違ってますからね)
観光地などでも高齢者の伸びが弱いと言われている背景は、
未だに高齢者の一部が地上波報道を真に受けていること(なんと北海道の某喫茶店では高齢者達がコロナの話題で旭川では何人とか未だに話してました)。
これに対して、若い人に限ったことではありませんが、自ら情報集めて考える習慣のある階層では(思うに投票率も高そう)「とっくの昔にコロナは終わってます」。

大手メディアの報道が信用失って以来、
特に政権支持率や政党支持率と選挙結果には意図的に嘘をつく人まで登場する始末で、
(米国におけるトランプ支持で顕著になった現象ですが)
実際の投票動向分析でも(ここの調査で嘘つく理由はないのでこの辺は正確だと思います)
「支持政党どこでも投票先はどこ」ってDATA出てきますよね
それほど現代の世論には”組織票”なる読みは通じなくなっており、
あらゆる階層に4割程度の浮動票が存在し、
無党派浮動票と合わせると過半数超えるかって考え方もできる状態です。

■そして今、岸田政権には「選挙後増税」の噂が絶えません
大きな失点も無く、なんとなく参議院選挙も無難に通過するだろうという目算があるからそういう話にになっている(財務省寄りの岸田カラーが出やすいって意味なのでしょう)。
 ↑
個人的には、そうならないと思うんですよ(負けて”人の意見を聞く”パターンかなと)
岸田首相個人には特に何も無いんですが(政策目標も無い人物なので)
側近の印象が良くない、、(人じゃ無くて能力的に)
高い支持率の維持に成功はしてますが(これも岸田内閣の目的としては立派なことですが)、
増税など財務省のゴリ押しを実現するほどの力は無いと思ってます。

なので、ほとんど増税の心配もしていないのです。
またそれが岸田降ろしににもならないと思います
さらっと負ければ”人の意見をよく聞く”首相ですからw
というか政局の風はまったく吹いてませんよね?(と感じるのは私だけなのでしょうか)


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posted by kagewari/iwahara at 17:40 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国で「外国OS使用PC禁止の動き」(いろいろ見解あるようですが)

2022年05月12日

時に、「習近平が台湾侵攻を意識して制裁への耐性を高めるために」
などという意見もあるようですが、御冗談を(笑
妙佛さんの紹介記事だと「情報抜かれないように」という観測らしいのですが

05-12 中国が本格的にアメリカとの対決準備を開始か?
https://youtu.be/pUrX-RaQqEo


コロナの対応みればわかるように、
「ビビりまくっている」←【一択】でしょう
偽造winの追放は中国経済の致命傷にもなり兼ねない。
でもいんです、習近平中南海はIT産業絶賛弾圧してますので(謎の習近平思想優先)
とっくの昔に経済優先は捨ててます(軍備拡張さえ止まらなければいい程度)


何にも増して(米国の制裁気にも留めない)プーチン・ロシアにビビりまくっている。
こんな国に台湾侵攻の度胸は無いですよ、、
(いえいえ防衛努力は必要ですよ《後述》)
とにかく、表向き口で圧力かける時には威勢いいですが、
「ほとんどが面子の問題と、ハッタリ」でしょう。

逆に言えば、最小限の投資で解放軍の侵攻は抑止できます。
それは世界の平和にとって最大の貢献になります。
台湾の努力もそうですが、
なんと言っても日本です。現在自民保守派の間では向こう5年間で防衛費倍増の政策論議が進んでおり(現在あまりにも少額であるため)、最大の鍵が「敵基地攻撃能力」だと思います。
思うに、中国は自衛隊が防衛計画などでそれを発表するだけで、台湾侵攻を諦めると思います。
(融和策で親中国民党を更に支援する方が何倍も効率がいいからです)
逆に、自民党なりが腰が引けて「いかにも何もできません」になれば(バイデンがロシア軍集結時に米軍は介入しない宣言しプーチンに侵攻を決断させたように《バイデンの場合はワザとですが》)、中国を台湾侵攻におびきだすことになってしまいます。
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posted by kagewari/iwahara at 13:28 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする