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テレ朝の玉川氏が謹慎処分のようで、

2022年10月05日


羽鳥慎一アナ、玉川徹氏の謹慎処分に触れ「改めて説明と謝罪をするべき」19日に番組復帰予定https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202210050000062.html
<一部抜粋>
さらに再来週の水曜の19日復帰予定の玉川氏について「なぜ今回このような発言になったのかの説明を改めてするべき、そして謝罪をするべきだというふうに私は思っております」とし「改めて申し訳ありませんでした」と再び頭を下げた。

「羽鳥慎一モーニングショー」なんて観ませんからどうでもいんですが、
TV局的には電通ガーとかやっちゃったのがヤバかったのでしょうね。
菅前首相への暴言程度ではこうはならなかったと思います。

いずれにしても、
ワイドショーなんてコンテンツ辞めちゃえばいいのにね。
(稀代の俗悪コンテンツだと思うのですが、、、)
広告もつかなくなって、自然消滅していくのだろうと思います。


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posted by kagewari/iwahara at 14:17 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ウクライナ紛争」は欧州の世論を大きく動かしていくのかもしれません

2022年10月04日

■「東西冷戦のがまだわかりやすかった」←ここに帰結するでしょう
極端に反ロシア的な一部東欧国の動き
ドイツの反政府デモではためくロシアの国旗
イタリアにおける保守政権樹立
第二次世界大戦の時から(その前からでしょうか)ポーランドを煽る英国
ウクライナ西部ガリシア地方はどちらか言えばポーランド寄り
アフリカや中東はどちらか言えば親露(既にサウジは親米ではない)
EU本部のローマ帝国気取り(8年前から意思表明されているドンバス地方の民意を不正選挙と言い張る)
パイプライン爆破「米国・ポーランド主犯説」が台頭(独に対する攻撃の意見も)
 ↑
欧州暮らしが長い欧州人なら(笑
 ↓
深いため息の中、
「あー西ローマ帝国(カソリック)と東ローマ帝国(正教)の争いがまだ終わってないんだわ(近代でいえばナポレオンにしてもナチスにしても、、)ロシア帝国とオスマントルコが握るのもわかるね」
「思い出せば、東西冷戦の背景もそれだったのかしら(とにかく昔っからロシアが嫌いなのか)」
「そこに偉そうにプロテスタント(ユグノー戦争の頃はテロリスト扱い)の米国が、あーしろこーしろとガタガタうるさく命令してくる(バチカンのベネディクトは何か言い返さないのか?《そういえば米国のネオコン批判言ってたような、、》)」
 ↑
こう思っていてもおかしくありません

■ベストセラーなんですか?仏エマニュエル・トッドの本は読んでませんけど、
彼はついこないだまで「批判が怖くて欧州ではウクライナに関する発言を控えてる(このままでは欧州の地域哲学が滅びてしまう)」言ってましたから。

「このままだと確実にヤバい」と考える欧州世論が大きく台頭してくる気がします
誰の指示なのかわかりませんが、今ドイツ空軍まで訪日訓練しており(クアッド関係かな?)
(何気に日本に無理な期待する諸外国も出てくると思いますよ《あなたが米国に言ってくれと》、、、残念ながらもうそれができた安倍ちゃんはもうこの世におらず、、)
イロイロわかってる欧州人でも「どうしていいのかわからない」あるのじゃないかしら



posted by kagewari/iwahara at 13:06 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メディアは左翼政治思想そのものが時代とともに崩壊していくことがわかっていない

2022年10月01日

プライバシー重視や、個性化の時代、
繋ぐキーワードは自由主義です(そこには「民主主義」も含まれるのでしょう)

しかし左翼政治思想はそれ即ち『共同幻想』ですから
(政治でこれやると必ず全体主義になる)
改革派少数派野党としてこれを訴えている間は過渡期において意義もあるのですが、
第4の権力である大手メディアがこぞって”それっぽいスタイル”で独禁法違反の意思統一を図る場合、社会に対するその同調圧力は「避けようがなく」全体主義になります。
 ↑↓
現代社会の目指している方向性(プライバシー重視、多様化、個性化、自由主義)←ここと完全に相反関係になるんです。
時代と真逆の方向性ですから、『左翼政治思想』そのものが時代とともに崩壊していくことは自然現象で、大手メディア不信というか(真面目にありがたがって観ている人もいないでしょうけれど)←大手である段階でIT業界のビッグテック同様の(思想弾圧的な)独禁法レベルの問題として何らかの形で近未来に規制される形になっても驚きません(地上波における独占の禁止など《サブチャンネルを新規参入別会社に開放しなければならないなど方法はあると思います》)。
※極端な話では無く、新聞社などの組織内編集権(編集長の権限)なども「署名記事の場合、編集長の検閲による書き換え可能な範囲はここまで」みたいな論議があっても不思議では無い(厳密に言えば記者個人の著作権に関わることですから《「編集権と著作権」などとして論議が起きてもおかしくない》)。

※この話はとても皮肉で、後段出てきますがキーワードのひとつは「少数派」です
大手メディアも属性としては(主要政党同様に)一定の保守性を包含している筈で(まさか社員が全員極左の論客とは”そんなワケないのであり”)社内人事の関係でその立ち位置が「左翼政治思想を基軸とする」とかなってしまうことは、一定の支持を集めた政党が一部の極端な活動家の論調で政治活動しているようなもので(民間企業には”党首選”がありませんから=民主性が担保されていない《日本の企業はモノ言う株主を敬遠してますし》)←【素朴にこれ問題ですよね】

(選挙で選ばれたのでもない)一法人(民法なら営利企業)の個人が(私企業の社内的地位を利用し)権威性や報道権力をバックにして、社会に”同調圧力”のアジテーションをやりたい放題ってのは、いくらなんでも度が過ぎています(社会的パワハラ、モラハラの一種になりませんか?)。
カルトな『新興宗教』教祖も真っ青です。

※「マスク警察」現象なんてのが起きたのは確実にマスメディアの責任でしょう
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posted by kagewari/iwahara at 04:32 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする