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日本シリーズその後「やはり山田哲人もわかっていた」

2022年11月06日

記事で何度か紹介してきた「足を大きく上げてタイミングを取る打者はメジャーでも苦労する」=日本の野球界が150キロ時代になり、同じ現象が起きている。
(大きく足を上げる=剣道で言えば大きく上段に構える《素早い相手に対応する形では無い》)
「山田はこの機にタイミングの取り方をMLB移籍組のように改造するべきだ」
と、書いてきましたが。
 ↓
流石山田哲人、わかっていましたね

【侍日記】ヤクルト・山田哲人が自身の聖域にメス タイミングを取る左脚を工夫し調整
https://www.sanspo.com/article/20221106-WYQHSQNQ5VI6FOF4ATOMIOH45A/
<一部抜粋>
山田(ヤクルト)が幼少期からつくり上げてきた理想の形にメス≠入れ、感触を確かめた。試合前練習。ティー打撃でタイミングを取る左脚の上げ幅が極端に少ないフォームでスイングを繰り返した。1度目のフリー打撃では、ほぼノーステップ。2度目も普段、右膝の高さまで上がる左脚のつま先が地面を離れるかどうかというほどだった。


心強いです(成功するかはともかく何かを変えないといけない)、
同じ道を歩んだに近い、池山二軍監督の話を聞くのもいんじゃないかと思いますよ。



posted by kagewari/iwahara at 17:17 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする