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不都合な事実「ウクライナ紛争」(日本では最初から報道されない)

2022年04月20日

FOXでも録画配信レベルからカットしたのかな?
(動画が残っているということは、生配信などの時には放送されたってことでしょう)
消すと増えるの法則で、欧米ではかなり拡散している動画のようです。
有志の方が字幕付けてくれてます。

Fox News: ゼレンスキーとの独占インタビュー。アゾフ大隊について (ネットからカットされたシーン)
https://youtu.be/InqBUnJOyJE


これですね、
ウクライナ当局もナチス思想は薄まったと意味の分からないこと言ってますが、
薄まった言ってもアゾフに2割前後のネオナチがいることを認めており、
こいつらが正規軍では無いが、政府の軍事組織に組み込まれているんですぜ。
篠原情報によると、ゼレンスキーが刑務所の囚人に武装させて騒ぎになってる話もあります。
ロシア当局のネオナチに関する言及の信憑性は、何よりロシア国内にいたロシア人のネオナチがウクライナで勢力を保持する(そういう意味でこの辺ではちょっと有名な国がウクライナだった)民族主義右翼の呼び掛けて「ウクライナに渡って武装し活動」しており、ロシアとしては「絶対いるから」って部分に疑問挟む余地もありません(自分達の監視対象がウクライナ渡って活動してんだから)。

■そもそも動画に残ってますが、当選初期にゼレンスキーはドンバス戦争前線に出向いてアゾフ大隊に「オマエラ何やってんだミンスク合意守れよ」と文句言いに行っており、そこでアゾフ大隊構成員からやんやのヤジで出迎えられてきた関係にありますから(勿論この絵も八百長だったのだろうと思います:アゾフ大隊もゼレンスキーもスポンサーは同一人物オリガルヒのコロモエスキーですから)。

※ちなみにこのウクライナ胃のネオナチが捕虜を後ろ手に縛り殺害する動画を嬉々として”自分で動画にアップ”しており、この情報も拡散してます(ニュアンス的にはISISみたいなものです)
しかもこの組織に裏から軍事支援していたのが米CIAという「よくある風景」でありまして、、

■現在休暇帰省で時々「残念ながら地上波報道を見てしまう」ワケですが(笑
「ジョークなのかな?」と思うほど、事実がどこにも無い報道連発してますね。
やはり”マスメディア(多くの視聴者を前提とする広報媒体:マスコミュニケーション)”というのは、その形が「嘘しか報道できない」特性があるのだろうという構造論に帰結するんだろうと思います(ジャーナリズム《その解説が偏向してるので余計害悪》などどこへやらですから)。
 ↑
ちょっとこの辺は心理学ブログの方に書こうかなと思ってます、、


posted by kagewari/iwahara at 12:06 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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