ブログ引越しにより2010年8月以前の過去記事引用リンクは旧ブログのHTML簡易表示となります。旧ブログページ上ではコメント等一部機能は使用できません。
<< June 2024 >>
SA MO TU WE TH FR SA
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
最新記事
retour

retourRetour.png
本店blog『retour&Retour』

VCroomOrder

空室調査依頼フォーム
規定はこちら/予約制
他社”併用”NGです


■ gmail等迷惑メールフィルター搭載アカウントからの問い合わせについて
フィルター誤判定にご注意ください。

■空室調査は「予約制」です
スケジュール等確認が取れない場合ご依頼はキャンセルされます

retour_nb.jpg

LINK
RELIGARE・DADAcafe
エイムデザイン研究所
aoydesign
ペアシティシリーズのTNワークス
阿佐ヶ谷アクロスシティ
悪徳不動産屋の独り言
pieni kauppa北欧ブログ
Loule
Miyoko IHARA &Junya WATANUKI WEBSITE
Profile
kagewari/iwahara(58)
kgw89.jpg (こちらが本職です「心理学ブログ」)

NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
・未承認前提の”コメント欄の私的利用”はルール違反でありSPAMと見做し処置をします
(削除を前提とする投稿も同様です)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となっています

・コメント欄は承認制です
※一定期間を経過した記事のコメント機能は利用できません
 以下告知参照
 「コメント欄管理の告知」

(現在は概ねコメント欄閉鎖の方向で運営してます)
RDF Site Summary
RSS 2.0

だいたい先週記事で触れた方向になりそうです「ウクライナ紛争」

2023年03月09日

 以下は記事タイトルだけ理解できれば十分だと思います
(記事詳細の方には意図的偏向も混ざっているでしょう)
NATO事務総長 要衝バフムト「数日中に陥落の可能性も」
https://news.yahoo.co.jp/articles/18dc3be0e12c05b1d21f64aa447649935fe9b4d9
 ↑
ざっくり言って、バフムト「バフムート(バクムット)」が(どう呼べばいいのかわかりません)
ロシア軍に包囲されているということです(昨年のマウロポリ状態)。

特に地上波では第二次世界大戦の日本軍の「勝った勝ったまた勝った、敗走すれば戦略的撤退など」大本営発表のノスタルジーに明け暮れているようですが、
 以下も記事タイトルだけ理解できれば十分だと思います
ゼレンスキー氏が警鐘、ロシアがバフムート掌握なら東部でさらに進軍 撤退否定
https://news.yahoo.co.jp/articles/e948219bb0bff024a13e56bb7ca573182de82bf7
 ↑
ゼレンスキーが、バフムト「バフムート(バクムット)」を失えば南部に引き込まれているウクライナ軍も東部と南部海上から挟撃される可能性があると言ってるよと(うっかり本当の事を言ってしまったと)いう意味でしょう。
●それを知ってか、先週から欧州(独仏)サイドが早期の和平交渉へ圧力かけています。

米国サイドはやおらノルドストリーム爆破が親ウクライナ勢力のテロであると、何が根拠かワカラナイ報道を始め、日本の地上波も(それが米国によるものだという欧米を震撼させた米ジャーナリストの報道は一切報じなかったのに)それを一斉に報道している情報戦の意味は何か?
(ケツに火が付きそうになりトカゲの尻尾切を始めたのかもしれませんが)
これは戦後賠償にも繋がる話なので、西側内部でも「俺じゃない、彼じゃない、俺はやってない、誰がやったに違いない」などワケのわからない話になりそうです。

いずれにしても地上波報道は(これワクチンの件もそうですが)「嘘ばかり」であると、
ここは確定でいんだと思います。



posted by kagewari/iwahara at 18:20 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


この記事へのトラックバック