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NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
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トランプとプーチンとの間の交渉は何だったのかという噂

2025年12月29日

■何故米国ホワイトハウスの代理人が何の職務権限も無い(単にトランプの友人と義理の息子)、ビジネスマンのウィトコフとクシュナーなのか?
どうして国務省のルビオは外されているのか?
(ちなみにMAGAの間でルビオはガチのネオコンと呼ばれてます《なのでベネズエラ強硬策が不安である》)
※今回の会談にはルビオも同席しているとのこと
 ↑
いろんな人が答え合わせを探しているんですが

あくまでも一部の噂では、ロシアの大手ファンドを米国が買収する話とかも提起されているとも言われてます(機械翻訳の聞きかじりなので私の解釈違えてる可能性もありますがww)
クレムリンでは渋い中央銀行総裁とプーチンとの間でし烈な対立があるらしく(中央銀行緊縮策でインフレは抑えられましたが今年度の経済成長も抑え込まれた)、プーチンがロシアに対する大規模な融資を期待してるのは事実のようで、
つまり米国に「一枚噛まないか?」という交渉をしていたというもの。
「=BRICsは米国通貨政策、とりわけ国際取引決済のスウィフトに対抗するつもりはない」
(という暗韻もあったのか?)
※ウクライナ紛争でロシアが勝利したのは確定事項なので議題ですらなかった
※ウクライナの安全保障とは以前米国と調印した「鉱物取引協定」(米企業がウクライナに進出すること)
 ↑
つまりトランプ大統領は(なんせ彼は不動産屋ですから)「この紛争をビジネス取引に落とし込んで理解している」

ホワイトハウスはゼレンスキーに(逮捕も不正蓄財資産も差押えしないから)イスラエルに亡命したらどうか?と助言しているとも言われ(このまま続けるなら実質FBIの指揮下にあるウクライナの不正取締局が逮捕するぞと)、
「そういうことだから、EUはどうするの?これでいいか?」←これがウクライナ和平交渉の実態かもです


●事実以下の件も既に国際金融のフレームで語られており
トランプ流に言えばビジネスベースの話になっているということです。
EUが決定した900億ユーロ規模のウクライナ戦争融資が欧州を後戻り不能な当事者へ変えた構造的理由
https://youtu.be/vpR8Ju082rM?si=uiMp-g7fDYfK5szl


※これもまたユーロ暴落の可能性になっているということです


posted by kagewari/iwahara at 14:41 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする