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NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター
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イスラエルに追随して米軍もイラン攻撃開始したようですね

2026年02月28日

<飯山氏から追加情報:末尾シリア対応>

イスラエルがイランを攻撃と発表 トランプ氏「戦闘開始」
https://www.asahi.com/articles/ASV2X231WV2XUHBI03GM.html
<一部抜粋>
トランプ米大統領はSNSで「米国はイランで重大な戦闘活動を軍事的に開始した」と表明。イランの核やミサイルの開発阻止を攻撃の理由に挙げた上で、イラン国民に対し「我々(の攻撃)が終わった時、政権を奪い取れ」と現体制の転覆を促した。

これは随分大きく出ましたね
一部には、爆撃で体制転換は難しい(そりゃそうですよね)との進言に対してトランプ大統領が激怒したなどの話もあったようですが、ホワイトハウスの中のことまではわかりません。
問題は、イランの反撃です
イランがどこまで反撃可能なのか、
今後の状況は、この一点で決まるでしょう。

(※どうやら先日のミュンヘン会議で、米側が随分シリアと会議開いていましたが、その内容は「ヒズボラはこの攻撃を静観する」の言質を取りに行っていたみたいですね。そしてこの時シリアは防空識別圏をイスラエルに解放、イラン攻撃の飛行を許可したのだろうとの事。)



posted by kagewari/iwahara at 18:32 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする