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kagewari/iwahara(60)
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NPO『HOW's』(活動停止)元心理部門コンサルタント(東京カウンセリング責任者)
有)retour東京』web部 『Kagewari精神分析相談事務所』運営責任者
retour&Retour』・『Kagewari精神分析沖縄分室』ブログライター








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セ・リーグの今シーズン展望「抜け出せる球団は無いと思いますよ」

2026年07月17日

というか、どこのチームのファンも不平不満のが多いのではないでしょうか。
(阪神ファンのyoutube動画なんてそりゃ酷いものですよww)
抜け出せる球団は無いかもですが、ヤクルトには抜け落ちる心配が、、、

危険信号のヤクルトですが、
ヤクルトの現状は「レギュラー求む状態」であり、後は選手の取り組みひとつでしょう。
こういうことは滅多にありません(目の色違うのは竹岡君ぐらいかと思いますが…)。池山の手腕云々の部分もあると思いますけど、現状のヤクルトで「このプロスペクトに賭けようみたいな存在はこれといっていない」のが現状です(本来的にはモイセーエフなんだと思いますが彼はまだ身体作りの段階ですから《田中君にはもうちょっと頑張って欲しい》)、
ズラっと並ぶ1軍半の選手達にとって生き残って試合に出るには打つしかない、はたまた抑えるしかない(木澤や荘司もファームでフォアボール出してる場合じゃないから)。

つまりヤクルトに関しては選手次第かと
特に長岡には、「ホームランを捨てるのと長打を諦めるのは違う」ってのを誰か教えてあげてください。
(ちょこちょこ反対方向狙って単打しか打たないタイプの左打者が今シーズンどれだけ苦労しているか《ヒット欲しさで単打を狙うほど悪循環にハマる、この打法は得点圏の時だけのものだと思うんですが》、あー見えてタイガースの中野君はランナー無しの時には2ベースも打ちますし、近本やオリックスの宗にしても場合によったらホームラン狙ってる時すらある。)
ファンとしては「今年は3位で御の字」ですww

さっきの話と矛盾しますが、最近モイセーエフ君がファームで打ってるんんですよ、
今のヤクルトに必要なのは左の強打者なので、池山が呼んでくれないかしら…。
※勘ですよ勘、今シーズンはオールスター休み期間の調整(ミニキャンプなり休養するなり)によって大きな差が出るのじゃないでしょうか(ヤクルトには特打が必要なような、、一時期のドラゴンズに似た150キロ超える投手が全く打てない状態に陥っております)



posted by kagewari/iwahara at 19:44 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする