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勘ですよ、勘、「参議院選挙で岸田政権は負けるとまでいいませんが」

2022年05月17日


岸田政権が勝つことも無いだろうと思ってます。
(選挙に関しては内閣支持率と選挙結果は違ってますからね)
観光地などでも高齢者の伸びが弱いと言われている背景は、
未だに高齢者の一部が地上波報道を真に受けていること(なんと北海道の某喫茶店では高齢者達がコロナの話題で旭川では何人とか未だに話してました)。
これに対して、若い人に限ったことではありませんが、自ら情報集めて考える習慣のある階層では(思うに投票率も高そう)「とっくの昔にコロナは終わってます」。

大手メディアの報道が信用失って以来、
特に政権支持率や政党支持率と選挙結果には意図的に嘘をつく人まで登場する始末で、
(米国におけるトランプ支持で顕著になった現象ですが)
実際の投票動向分析でも(ここの調査で嘘つく理由はないのでこの辺は正確だと思います)
「支持政党どこでも投票先はどこ」ってDATA出てきますよね
それほど現代の世論には”組織票”なる読みは通じなくなっており、
あらゆる階層に4割程度の浮動票が存在し、
無党派浮動票と合わせると過半数超えるかって考え方もできる状態です。

■そして今、岸田政権には「選挙後増税」の噂が絶えません
大きな失点も無く、なんとなく参議院選挙も無難に通過するだろうという目算があるからそういう話にになっている(財務省寄りの岸田カラーが出やすいって意味なのでしょう)。
 ↑
個人的には、そうならないと思うんですよ(負けて”人の意見を聞く”パターンかなと)
岸田首相個人には特に何も無いんですが(政策目標も無い人物なので)
側近の印象が良くない、、(人じゃ無くて能力的に)
高い支持率の維持に成功はしてますが(これも岸田内閣の目的としては立派なことですが)、
増税など財務省のゴリ押しを実現するほどの力は無いと思ってます。

なので、ほとんど増税の心配もしていないのです。
またそれが岸田降ろしににもならないと思います
さらっと負ければ”人の意見をよく聞く”首相ですからw
というか政局の風はまったく吹いてませんよね?(と感じるのは私だけなのでしょうか)


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posted by kagewari/iwahara at 17:40 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国で「外国OS使用PC禁止の動き」(いろいろ見解あるようですが)

2022年05月12日

時に、「習近平が台湾侵攻を意識して制裁への耐性を高めるために」
などという意見もあるようですが、御冗談を(笑
妙佛さんの紹介記事だと「情報抜かれないように」という観測らしいのですが

05-12 中国が本格的にアメリカとの対決準備を開始か?
https://youtu.be/pUrX-RaQqEo


コロナの対応みればわかるように、
「ビビりまくっている」←【一択】でしょう
偽造winの追放は中国経済の致命傷にもなり兼ねない。
でもいんです、習近平中南海はIT産業絶賛弾圧してますので(謎の習近平思想優先)
とっくの昔に経済優先は捨ててます(軍備拡張さえ止まらなければいい程度)


何にも増して(米国の制裁気にも留めない)プーチン・ロシアにビビりまくっている。
こんな国に台湾侵攻の度胸は無いですよ、、
(いえいえ防衛努力は必要ですよ《後述》)
とにかく、表向き口で圧力かける時には威勢いいですが、
「ほとんどが面子の問題と、ハッタリ」でしょう。

逆に言えば、最小限の投資で解放軍の侵攻は抑止できます。
それは世界の平和にとって最大の貢献になります。
台湾の努力もそうですが、
なんと言っても日本です。現在自民保守派の間では向こう5年間で防衛費倍増の政策論議が進んでおり(現在あまりにも少額であるため)、最大の鍵が「敵基地攻撃能力」だと思います。
思うに、中国は自衛隊が防衛計画などでそれを発表するだけで、台湾侵攻を諦めると思います。
(融和策で親中国民党を更に支援する方が何倍も効率がいいからです)
逆に、自民党なりが腰が引けて「いかにも何もできません」になれば(バイデンがロシア軍集結時に米軍は介入しない宣言しプーチンに侵攻を決断させたように《バイデンの場合はワザとですが》)、中国を台湾侵攻におびきだすことになってしまいます。
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara at 13:28 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だから「ヤクルトスワローズが好き」なんです

2022年05月09日

野村楽天が終わって以降、プロ野球から離れてました。
(MLBをちょっと観ることがあるぐらいで)
野村直系とも言える高津監督の奮闘で引き戻された格好で(去年のシーズン終盤からです)
野村ヤクルト黄金時代を応援していたものから言うと、その面白さは
「反主流が予定調和の雰囲気をぶっ壊していくところ」でした、
最近の若い人は御存知ないでしょうけど、読〇ってところは戦後以来GHQや〇IAの関係がありまして、日本人の親米化作戦の一貫として「読売巨人軍の全国的人気浮揚」ってのがあったんです。
最近のプロパガンダとまで言いませんが、メディア全体に”そういう雰囲気・演出”ってのがありました。
(巨人を倒していいのはこれも予定調和の《ヒールってことじゃないですが》阪神だけ)
後に、対抗馬に西武グループ堤氏というバックを背景に西武ライオンズが登場しますが(そう言えばそんな堤氏も、、)、
■現場のキテレツな戦術だけでこれに立ち向かい倒し、
空気を読まない黄金時代を築いたのが野村ヤクルトでした。
※プロ野球労組のストライキに及ぶ時の古田氏の活躍にもそういうヤクルト魂ってのかな、感じることはありましたよ。

ですから野村監督ってのは(阪神監督就任後のNHK特集がターニングポイントだったと記憶してます)、最後に(米国の影響下にある)東京地検に狙われ(夫人が逮捕と同時に阪神監督を辞任)。読〇系ワイドショーでどれほどネガティブキャンペーンが行われたか(連日プライバシー侵害に及ぶような報道を延々と繰り返す騒ぎに)。
後に、(シダックスオーナーによる尽力で)奇跡的に楽天監督として復活しますが(もう1年やらせたかったと今でも思います)、最期は、また大本営的に邪魔になりパージされ終わった。
以降は田中マー君応援するぐらいだったんですが、

■高津監督の戦い方は、凄く似ている
(作戦的にはこれも弟子の日ハム新庄監督のが似てますが)
その強さの雰囲気が、野村ヤクルトのそれとそっくり、
継投に関しては野村ヤクルト以上かもしれません。
あの時ほどの嫌らしい強さはありませんが、むしろ堂々たる強さを感じます。

<さてそんな高津ヤクルトに面白いことがありまして>

NPB(日本野球機構)はことごとくMLBの真似するんですが、
5月8日が何の日だか知りませんが、「マザーズデイ」として(これ差別だと思うんですが)ピンクのバットやピンクのリストバンドなどピンクのものを身につける日になっており、メディアはタイアップで「選手の母とのエピソード」やら、始球式に呼んでみるとか、ワザとらしい演出をするんですが(野球にどう関係あるのかさっぱり)、
実際他球場でもヒーローインタビューで「お母さんにひとこと」みたいなさ、これが連発したその日、

■はい、この日ヤクルトは狙い通りに1点差で巨人新人の抑え翁田大勢を引っ張り出し、
(狙い通りってのは言い過ぎですが、高津は三連勝を無理に狙っておらず《その前の阪神三連戦最後同様》、同点や負けそうな場合「最低限相手チームに無理してでも勝ちに来させる」《仮に負けても相手に無理させておく》ゲームプランを持ってます《その代わり自分とこは継投で無理しない》)
なので、この日の狙いは「最低限、負けるにしても”1点差で”翁田大勢を登板させること」です、
これに成功しましたから、後は、野村譲りの配給読みで、巨人の大城捕手はここんと直球しか要求しないこと知ってます。→1点ぐらい取っちゃうじゃないかって嫌な雰囲気を味わわせたいところ、

そしたら、ドタバタと圧力かけてからの、
まさかの山崎晃大朗の決勝打で勝ちました(予定外の三連勝)

<<<長々めんどくさい長文失礼しました、>>>

ここから本題(メディアのふざけたマザーズデイのフリに答える山崎晃大朗君です)
【決勝打】ヤクルト・山崎晃大朗ヒーローインタビュー【巨人×ヤクルト】
https://youtu.be/SHM5gcQpP8A?t=60


「普段身に着けない色をつけてたんですけど、視界に入るのがキモチワルイので外しました」
「(怒)ハイ(わかりました)」


カッコいい!だから「ヤクルトスワローズが好き」なんですよww
(ヤクルトファンによると、晃大朗君による”真顔のブラックジョーク”らしいです)


posted by kagewari/iwahara at 01:02 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国の中絶めぐる地上波報道もフェイクになってると思われる件

2022年05月08日

詳しくは以下動画をご覧ください
(youtubeでバンされるの避けるためヘンテコ・タイトルになってます)
いつもの中立な意見参考【Harano Times】さんからです

https://youtu.be/Y1WSXoWoY0I


(拡散希望)

この問題は中絶の是非では【ありません】
その法律を連邦政府が規定するのでは無く、州の自治権範囲であるという争いです

(思うに地上波では米国はとち狂った保守派のせいで中絶禁止になるのかみたいな報じ方されているのではないかと推察しますが《さすがにそこまで極端では無いかもですね》)

個人的には私は保守リベラルなので中絶禁止には反対ですが、
(キリスト教保守派の強いところになると《これがまた産婦人科を爆破するなどトンデモなので》、この件は「避妊の禁止」にも及ぶためです)
それでも、今回の米国最高裁の保守派の動向が間違っているとは思いません。
ええ、『民主主義』に任せるという法解釈の変更が論議されているという趣旨だからです。

イマイチピンとこない人いるかもですが、
(この点私も受け売りなんですが)→そもそも米国州は昔キリスト教宗派に分かれていまして、始まりからしてユグノー戦争などでカソリックとの戦争に疲れたプロテスタント達が信仰の自由を求めて移民してできた国が米国なんです。
つまり、今回の最高裁の論議は「事実上信教の自由」をめぐるものだとなります。
(※仮に米国内にムスリム多数派州があったとして、州法の一部にイスラム法を導入しようとしたと考えてみてください。現在の痛絶巡る論議は「その決定権は連邦政府にあり、各州には無いという話になっているのを、州の権限に戻そう」って論議です。)

●そもそも合衆国であり、アメリカは連邦国家みたいなものですから
(なので各州に独自に州軍があるんです)
「EU本部がフランスやドイツの法律を上から定義し拘束してしまう図」←こういうなので想像してみてください。つまり、今回の米国最高裁法解釈の論議は、数年前の英国ブレグジッドから始まるグローバリズムや自由主義経済や全体主義に傾く極左政策に対する是非という論議の延長線にあります。

この辺の背景知らないと、報道の意味をすっかり取り違えてしまいます。


posted by kagewari/iwahara at 16:43 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松田政策研究所でも”総括”っぽい論議ですね「ウクライナ紛争」

2022年05月06日

いつもの松田チャンネルから(拡散希望)
GW特番『ジャーナリスト山口敬之氏に訊く!プーチンの思惑はどこに!?続くウクライナ侵略、今後の展開を分析する』ゲスト:ジャーナリスト 山口敬之氏
https://youtu.be/9gDbz5oHFU0


動画中で山口氏が日米陸軍関者に聞いたって話の内容にほぼ同意です
(私もキエフ侵攻は陽動であり、且つ《ロシア正教会にとっても聖地と呼ばれる教会があるとか》一部聖地の防衛のためだったと思ってます《ちなみにウクライナのネオナチは北欧神話系でアンチキリスト教だったりする》)
概ね戦略目標は達成し、「ロシアがどう手じまいするのか」という状況でしょう。
※一部噂の「オデッサ攻略が本当なのか?」が現在の焦点です
(モルドバのロシア人独立派と挟撃するという噂が流れています)

ちなみに虐殺騒ぎのプロパガンダですが(私にも事の真偽は”わかりません”)
既に中立の立場のフランス軍憲兵団などの調査で「死因はウクライナ軍の砲撃」と一部で報じられ始めており、大手メディアは今後どうするのかって論議も出てます。
Fue el ejército ucraniano quien cometió la matanza de Bucha
https://mpr21.info/fue-el-ejercito-ucraniano-quien-cometio-la-matanza-de-bucha/
(探せば翻訳記事も出てきます:ちなみに西側報道ですからね)
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara at 11:46 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地上波の感覚はわからないのですが「ウクライナ紛争報道も下火ですか?」

2022年05月02日

ロシア、ウクライナ双方からプロパガンダ合戦が続いているのは相変わらずですが、
膠着状態といいますか、過去にもあったシリアやアフガンなどの現状報じていた時のような感じに(この表現もどうかと思いますが)落ち着いてきたように思います。
果たして地上波の雰囲気がどうなのかはわからないのですが、ネット周りにおけるトピックにはそんな感触ありますね。

米英が力入れて(やれやれ)援助している軍事物資も非対称戦におけるゲリラ戦向けに傾いているように思いますが、当初からロシアはウクライナとの全面戦争は想定しておらず(キエフに余裕で外国要人が離着陸していることからわかるように、ロシア軍は防空設備は破壊したが飛行禁止区域的な制空圏の保持とか”まったくやっていない”:最新鋭のSu-57ステルス機も一部でしか使用していない筈です)、
無駄にロシア軍が内部に侵攻しない限り大きな戦闘にもなりません。
また、ロシア的には最大に支配地域を拡大しても「ノヴォロシア」と呼ばれる海岸地域から今回のドンバス地方を繋ぐゾーンであり、歴史的にポーランド領地でもあった北西部は(どうでもいいというか)制圧目標に入ってません(当初のキエフ包囲もドンバスとの補給路断つことと陽動だと見てます《あわよくばウクライナ正規軍のクーデター起きないかな?的期待はあったかもしれませんが》)。

ドイツのシュルツ首相が戦車など特殊車両援助に及び腰なのも、時間稼ぎしていれば「そういう大規模戦闘無しにロシアの戦略目標が終了するのでは」との読みでしょう。
(まさかウクライナが機甲師団を何十万も再編成した上で奪還作戦を行うとも思えません)
黒海をロシア艦隊が制圧してしまうことを、トルコのエルドアンが警戒しているようですが、そこはそれそうなったらプーチンと結ぶでしょう。

●そもそもウクライナがロシアと友邦となった背景は、ポーランド帝国の支配と戦うためでもあったので(現状はポーランドのバックにいる米国に操られてる格好ですから)結果気が付くと思うんですよね。
まさかNATOに入れないので、ポーランドと軍事同盟結んでポーランド軍が駐留するなんてことなると、ネオナチの矛先はそっちに向きます(彼等も一枚岩じゃないですから)。
※旧ポーランド貴族階級はウクライナの現勢力地を(西部)自分達の領地(昔はポーランド貴族の植民地)だと思っており(現在のウクライナ紛争の絵を描いたのは元ポーランド貴族出身の米外交重鎮ブレジンスキー《故人》であり、現バイデン政権国務省のトップは軒並み彼の弟子たち)、ゼレンスキーがいいように使われたのは事実。

※ジャーナリストの山口氏が報じてますが「現在の米ポーランド大使はブレジンスキーの息子です」
スターリンがやったカチンの森事件(最近はカティンの森事件って言うんですね)、この時殺害されたのはポーランド軍将校だけでなく、ポーランド貴族と言われており、ロシアに恨み骨髄なんです。
(現在のロシア的には、やったのはロシアを支配した”共産主義者でしょ”ってことになり《これがまたロシア革命陰謀論ってありまして、、レーニンとかロシアに共産主義者送り込んだのが、また西側なんだわ》、ロシアを恨むのは見当違いだって話らしい。)
 ↑
多分、プーチンはこの図式(現在のウクライナ政府の黒幕ポーランド《そしてバックの英米》が見える状態)にもっていって、
ウクライナ国民に「ポーランドの属国になってよかったの?」を問う形にしたいんだと思います。
(確かWW2も英国がポーランドをけしかけてナチスドイツを攻め込ませた→この話の鍵は”ポーランド”です《ウクライナのマイダン広場革命クーデターの背後にもポーランドが関与していた筈》)
→続きを読む

posted by kagewari/iwahara at 17:38 | TrackBack(0) | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする