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私の暮らすアパート「雑草庭木がジャングルのように」

2021年08月10日


いちおう管理会社には裏手の戸建てから苦情くるかもよと報告はしたんですが、
(越境して向こう側から切り落とした跡も発見)
これは「イタドリなのかな、、」
凄い勢いで成長しており高さが2mに及びそうになっております(笑

私は緑の環境別にOKなんで(流石に洗濯もの干しに邪魔になるとこかカットするかも)
個人的には歓迎もしてますが「窓の外は植物園かっ」て状態に。
密林になると、幾分温度変化も穏やかになるので、これを断熱効果と呼んでいいものかわらかないのですがまー成長の早いこと、窓の一面は常に日陰になりつつあります。
最初のころはこれほどの成長ではなかった気もするのですが、
雑草では無く植木の針葉樹(松だと思うけど)もグイグイ成長しており(この庭木ゾーンへの日当たりがすこぶる凄い:窓は東向き)、既に2階に及ぶ高さになりそうです。

※間違えては大変なのでチャンレジはしてませんがイタドリって食べられるそうですよ

現在は暑くて窓を開けられない状態ですが、
春や秋は気持ちいんですよ、窓全開で外は植物園だとW
これもオンボロ木造アパートならではの風情ではなかろうかと思うのでした。
(絶妙に自然のエアコン室外機カバーにもなってるのではないかしら)

入居当初は近所のネコも挨拶にきましたが(個人的にネコには縁があるのです)
最近はさっぱりで(密林が苦手ってことも無いだろうに)
そこは少し寂しいですけどね。



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posted by kagewari/iwahara at 15:14 | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワクチン関係についてだけ少し例の件を書きますか

2021年08月05日

私の中では「もういいでしょ」と思っているので、どうしようかと思ったのですが、
(このブログでCOVIDの特集お読みいただけた方はその心配も無いと思いますが)
念のため、若い人のワクチン接種について簡単に触れておこうと思います。
(私はワクチン否定派では無いのでそこは誤解しないでください)

■繰り返しになっちゃいますがDATAはこれだけ確認できていれば問題無し
東京経済の「新型コロナウイルス国内感染の状況
(厚生省発表の統計です)
https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/
7月28日時点のDATA
kdkakannnn.jpg

若年層の重症化は”線が見えないぐらいレア”です
これに対して、ワクチンの副反応として中日ドラゴンズの選手でしたっけ?
重症化とまで言えないまでもかなりの高熱が出たという報告が散見されています。
(米国では死亡例なども計測されており、副反応に関しては因果関係の証明に相当期間かかると思われなので具体的数字の表示は控えます)

●免疫の獲得が目的なら、若い人は「COVID19に通常感染するのが安全なのか、ワクチン接種が安全なのか絶妙に微妙なところもあり」、接種は自己責任となっています。
職域接種などの同調圧力で事実上の強制みたいになっているのもいかがなものかと思いますが、
若年層に至っては、明らかに「COVID19に通常感染する方が安全」でしょう。
(この説明の微妙さも、今回のCOVID19ならではで、)
逆に高齢者の方は(リスク-ベネフィット的に)ワクチン接種が推奨されます。


<<<トピックとしては米国CDCがPDR検査をやめます>>>
米CDC、PCR検査の取りやめを決定 新たな検査法を推奨
https://www.epochtimes.jp/p/2021/08/76692.html
<一部引用>
米疾病管理予防センター(CDC)は7月21日、新型コロナウイルス(中共ウイルス)について、「PCR検査を推奨しない」とする新たなガイドラインを発表した。今後は新型コロナウイルスとインフルエンザを区別できる「マルチプレックスアッセイ」という検査法を推奨するとしている。

PCR検査を巡っては、その精度を疑問視する声が当初からあった。ウイルスの検出に必要なサイクル数(Ct値)に国際的な標準はなく、数値が高ければウイルスが少なくても陽性と診断されるからだ。また、死んだウイルスの断片と生きた感染性ウイルスを区別できない場合もあり、偽陽性のリスクが高まるという懸念もあった。
CDCは昨年11月、PCR検査の基準値について、「患者のウイルス量や感染力、隔離期間を判断するために使用すべきではない」と説明している。

世界保健機関(WHO)も今年1月20日に、新型コロナウイルスの診断についてはPCR検査と並行して患者の既往歴や疫学的な危険因子も考慮すべきであると伝え、「ほとんどのPCR検査は診断の補助である」とするガイドラインを発表している。


posted by kagewari/iwahara at 15:57 | ニュース・特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温度管理と言う点から言えば”暑さのピークは数時間”

2021年08月04日

熱帯夜(夜でも25度以上)と言うが、25度なら通気性のいい部屋なら窓を開けても涼しい。
よっぽどのことがないと終日の猛暑と言うのは存在せず、日中にピークとなる室温を(十分外気温並みに)下げきれないのが暑さの原因とも言える。
マンションでも水打ちが有効とされているのも、この温度上昇のピークを抑える=室温上昇ピークを抑えるという意味でしょう。

昔放送大学が無料で視聴できた時、建築関係のトピックは時々観ていたんですが、
「パッシブ・ソーラーハウス」という概念があります。
これは建築設計時から樹木の配置や太陽光の取り込み角度他検討され、ものによってはオートマチックに全ての窓の開閉を行いギリギリまで光熱費0で温度管理を行う戸建て建築のことです。
(これ論理的にほぼほぼ巨大な1Rのような間取りにしないと機能しないこともご理解いただけるかと、故に間取りも開放系を前提としているっつーアイデアです)

さて、現在日本の主力、とりわけ東京賃貸の中核は「気密性が売り=通気性の悪い」非木造建築(熱伝導性の高い)になります。
パッシブソーラーのような空冷は難しいワケです。
バルコニー面への打ち水も有効ですが(マンション管理上は過度に行うと外壁劣化の可能性もあるので微妙なとこもあるといえばある、、、定期補修時に防水塗装するぐらいですから)、やはり有効なのは気密性を生かした(=エアコンの効きがいい)温度管理だと思います。
 ↓
■みなさん耳にしたことあると思います。
「エアコンは24時間稼働がお得か、必要に応じて稼働させるべきか」
24時間稼働させてもそれほど料金に違いはないって話も御存じの方多いでしょう。

前段部分からトータルで考えるとですね、
天気予報の1時間単位で見たときの温度上昇カーブの上がる”ちょい前から稼働しておけ”ってことに尽きるのではないかと思います。
東京ですと、だいたい「朝8時から急上昇し、18時19時には下がり始める」
・夜は窓を開けてくらしたい人は「朝7時には起きて窓を全閉エアコンスイッチオン」
(窓を開ける場合は換気扇稼働を忘れずに)
・休日で朝起きても9時過ぎだよって時には「24時間稼働(夜間設定は27℃など)」
・仕事で昼留守にする場合(可能であれば)「タイマーで朝8時から28度設定で自動オン」

理想はダイキンなどがAIなんちゃらで、1時間天気予報をリアルタイムに取得し自動でスイッチオンの管理してくれたら楽ですよね(高齢者も安心)。(そのためのなんちゃら家電って話じゃなかったでしたっけ?)

個人的格言シリーズに「死ぬほど暑いのは2週間」というものがありますが(笑
みなさんも熱中症にご注意の上(例の感染症もございますが)、
無事に夏を過ごしていただきたいと思います。



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posted by kagewari/iwahara at 23:47 | 暮らしの心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道で工事用(業務用)エアコン民生品が切り札に

2021年08月02日

本来「スポットクーラー」とは工事現場などの業務用設備品ですが、
北海道のようにエアコン設置の無いのが常識化している地域の場合(賃貸ならともかく分譲だとスリーブ開けるにも管理組合の許可いるでしょう)、木造6畳間がせいぜいのウインドウファンというのも能力的にギリギリなとこありますし(窓枠に設置するのも一苦労あります)、
機能的にはエアコンと同じ性能を持つ「スポットクーラー」以外に急場しのぎの方法無かったりします。
(※更に街の電気屋さんではエアコンの在庫が無い状態です)

誰が気が付いたのやら、Amazonなどで(安いものは廃熱ダクトありませんが、、)100V民生品として多数の製品が販売されています。
基本的にキャスター付きの床設置なので、設置は簡単(置くだけ)。
廃熱ダクト付きならそれ用の窓枠桟あるのがベストですが、、、
めんどくさい時には、ちょっと開けてスキマから出すもアリでしょ。
現物確認していないのでわかりませんが、最近のは騒音もかなり抑えめとのこと。

(DIY好きの個人的アイデアとしては、廉価な廃熱ダクト無し機種を購入し、廃熱面を窓に向け《高さ調整の台など起き》、木製の廃熱用断熱壁?をコンパネかなんかで作って《置台に接着》、家具地震倒壊防止突っ張り棒で天井から固定かな。組み立て方式で作れば仕舞うときもかさばらないでしょ。というか「スポットクーラー」だけ片付けて廃熱用の穴を発スチで塞げば冬の窓用断熱壁にもなります。←突っ張り棒固定なら自由に位置ズラせるし、)

サイズから能力心配される方いるかもですが、
どうやら民生品エアコンというのは能力的に最強では無いらしく、性能的にはカーエアコンのがレベル高いらしいです(あのエンジンルームにも入るサイズで走る鉄鍋みたいな車内を冷やすんですから高い能力があってしかるべし)、やる気になればコンパクトに作れる余地のあるものだそうです。

一般的には(上級者編の中段DIY例ではなく)本格的な「廃熱ダクト付き」を推します、
北海道の場合、無駄に広い部屋で生活している世帯が多く(若い新入社員でも1L住もうかだったり)、ちょっとデカイのが床置きなるぐらいどってことありません。
■思うに、北海道の夏が猛暑となるのは恒久的に続くような気がしてます
北海道出身の方で、地元から相談された時には提案されてはいかがでしょう
Amazonで「スポットクーラー 廃熱ダクト」で検索すればぞろぞろ出てきます



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posted by kagewari/iwahara at 04:48 | 住まいのキーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小音量オーディオの音質はやはりスピーカー能率が大きいかと

2021年07月29日

私が北海道実家で実験的に運用しているオーディオは、それはそれは40年選手のシステムオーディオをベースに「ユニット全部入れ替えSP」+「音源は音楽再生専用ノートPC」という構成です。
帰省した折にはそのオーディオルームを自宅SOHO仕事部屋的に使用しているんですが、
遮音に関しては無問題にしても、深夜に大音量というのも非常識ですし「そういう時間帯は小音量の方が集中力も高まる」ものです。

話はスピーカーユニットの全面入れ替えに戻りますが、
そこはそれ、帰省時にしか使用しない機材なのでパーツの入手は「ヤフオク中心に気ままに集めた構成」なので、狙ってそうしたものではありません。
●で、偶然どんなユニットが集まったのかと言えば
某楽器系メーカーPAスピーカーのホーンツィーター(スペックは公表されていないと思います)
箱のベースは20pフルレンジ系ウーファーだったのですが、
なんとか入りそうってことで、
某英国スピーカー専業メーカーのベースギター用交換用25pフルレンジユニット(非売品、能率は類似するシリーズのカタログから類推すると100db越えの筈です)、
これらをコンデンサーだけの6db/octの2wayで組んだものです。

昭和の真空管アンプでも大音量が出ようかって能率ですが、
いやいや確かに小音量でもレスポンスがいいのです
(最近市販のSPと比較すると同じアンプのボリューム位置で10倍近くデカイ音する能率です=微細信号に対して追随するレスポンスの高さを意味する)
サブウーファーも接続しているので音が細くなりにくい部分もありますが、
日中大音量で鳴らすことが楽しくないとはいいませんが(笑
(腰据えて音楽だけに集中するならヘッドフォンのが上だったりしますし)
夜に高能率SPを小音量で鳴らすのは”なんともいい気分”ですよ、お薦めです。


※楽器用などの高能率SPユニットを正規ルートで狙って買うときには
サウンドハウスで廉価に入手できますよ
https://www.soundhouse.co.jp/




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posted by kagewari/iwahara at 13:33 | 住まいのキーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エアコン一つで複数室の温度を管理するケース

2021年07月26日

完全振り分けなどの部屋の場合、「設備エアコン2台」など見かけることもありますが、
どうでしょうか、賃貸の場合(法人用途を例外に)60u超える部屋タイプは多数ありませんから、東京の想定だと「設備エアコン1台」で十分の判断もあるのだと思います。
それが個人的にはシングルの生活しか経験が無いため、どれぐらいの性能があるのかわからなかったのですが、今回北海道帰省時(東京並みの高温で)実証というほどではありませんが、可能か不可能かと判断はできした。

具体的なu数は書きませんが(なんせ北海道なので各室が異常に広い)
業務用のようなデカイ代物では無くても、「結構いける」ことがわかりました。
条件としては、和室造作ベースの洋間なので「襖をトントントンとどちら方向にも全開放可能」だったためですが(こちらを閉めてこちらを開けるなどの襖の運用でも各室温度がレスポンスすることを確認)、
東京などにおけるマルチ間取りや1DKなどで起きがちなのが、
「エアコンから遠い玄関寄りの部屋の温度が大変なことに」ってパターンかと思います。
対策としては、廉価で高性能なものが多いサーキュレーターの活用がメインですが、
エアコンの気流を探す先の部屋の断熱性が馬鹿にならないことに気が付きました。
時間帯に応じて、遮光カーテンやブラインド下げを忘れると「全く温度が下がらない」ことがあります。
(それぐらい直射日光照射のある壁面や窓枠などの発熱が凄いことになってるようで)

前から思っていることですが、
(ペット君の物見台になっているを例外に)
夏暑いとこは冬寒いんですから(ましてや窓の開閉でできる温度調整は限られる)
エアコンからもっとも遠い部屋の窓などをガッチリ断熱対策するのが吉かも知れません。
(スケール的に)参考にはならないと思いますが、
私も自室の某室窓を実質嵌め殺し的にカバーしちゃってます。

結論「断熱対策とサーキュレーターの活用ですね」
(いたずらに全室エアコンもコスト的に勿体ない気もします)




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